君は思うほど優しい人じゃない
僕にはわかるんだよ
そして君が考えてることもお見通しなら
僕は貴方を捨ててしまうのだろうか
報われる努力は少ないし
消えない炎はどこにもないし
昇らない朝日なんてない
だから ちょっとだけ
君を救いにきたんだよ
ほんのちょっとの「希望」をさ
君に灯しに 来たんだよ
好きな食べ物
唐揚げ、コロッケ、ハンバーグ、ラーメン、餃子
アイスクリーム、ピザ、メンチカツ、納豆…etc
得意な運動
卓球、ソフト
趣味
将棋、料理、スプレーアート、陶芸、華道
好きなタイプ
ツンデレ、ゲーム好きな人、腕が太い人
好きな言葉、右四間飛車、左美濃囲いでまだまだいける!(将棋の囲い)
よく使う香水
スズランの小瓶に入ったやつ
尊敬する人
ダンガリー先生、スネオ先生、ジェーン先生
(この先生方とは何れ将棋で戦いたい!)
ミセス先生(何れライブに行きたい!!)
私の思考回路
常に人を笑わせるオヤジギャグを考えている
より将棋が強い人と勝負したい
歌上手くなりたい
立ち止まってみたというより遠くに逃げてみた
努力する自分が
もがく自分が
ただ好きなだけだったのかもしれない
何もしたくない
.............................
.............................
でもあなた以外は好きだから
少し戻ってみることにした
あなたは心配してくれた
でも心の中ではあなたのせいって
思っていた
あなた以外は優しくしてくれた
少し嬉しかった
自分のせいでもあったけど
あなたがいなければって
なんでこんなにも耐えられないだろう
何もしたくない
暗く生きてこう
私は人を見下して生きてきた
見下すことで優しくなった
テストでいい点を取る子に
わざわざ勉強を教えないように
心の中で見下して、嘲りながら
優しい振る舞いを覚えた
でも向こうはそんなの知らなくて
あの頃はありがとうなんて笑顔で言う
見下したツケが回ってきたように
自分の稚拙さが恥ずかしくなった
みんな私なんかよりよっぽど大人だ
かつて見下した人を初めて尊敬した
私も少しだけ大人になれたような気がする