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人使い荒いなあ、疲れたなあ、
もう休みたい、もうやめたい、
俺の鼻も心も、青ざめてる、
ありがとう、幸せです、
今日のために頑張った、
その一言で、鼻も心も赤くなる、
今年もまた夜な夜な、皆の幸せを願った
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主役のようで、陰でたくさんの
苦労をしてるミセスの皆さんと
トナカイの気持ちを表してみました
辛くて苦しくて悲しい気持ちもあるけど
やっぱ人生って幸せですよね。
いつもありがとう!本当に人生の支えです♥︎
Merry Christmas ☆*°...*
学校帰り寒空の中1人イヤフォンで音楽を聴きながら夜道を歩く
今日は何が流れるかな
そんな気持ちが今日あった嫌なことを忘れさせてくれる
今年のクリスマスは水曜日
ミセスLOCKS!を聴きながら過ごす
その約15分がミセス先生から私たち生徒たちへのクリスマスプレゼント
いつもありがとうございます
クリスマスは異性同士が仲良くする日なのだろうか?
本当は家族で過ごす日なのに
他国から来た文化を勝手に日本人が変えてしまうのもどうなのだろうか
「灯火」を聞きながらそう考えるのが多くなった
この曲に出会わなければそんな事は思わなかっただろう
でもそのおかげで家族の大切さを考え直すことができた
だから私はクリスマスの日を「家族全員で過ごす日」としていきたい
やたらと明るい街が眩しい
僕とは違う景色を見る人々の語らう笑顔に背を向け
そっと静かに息を吐きイヤフォンをつける
隣に座る君の瞳だって
僕のとは違う景色を映しているんだろう
どうか口には出さないで
聞かないうちはまだ現実じゃない
言葉なんて所詮そんなもんさ
耳へ流れ込んでくる言葉の音のリズムの心地よさに身を預ける
どうせ伝わりやしないのなら
もう少しだけ口当たりの良い空っぽな言葉を宙に白く浮かばせていよう
心にしまっておきたい言葉の1つや2つくらい
誰にだってあるもんだろう
誰のものでもない僕の言葉
世界に溢れすぎた大事な言葉
口に出した途端それはもはや僕のものではない
まるでいつの日か真っ赤な小さな手で握って溶けた真っ白な雪のように
でも今日くらいはいいだろうよ
ありもしない言葉の力をもう一度信じてもいいだろうよ
すがるようにはめた耳のイヤフォンは外して
雪の儚さもこの胸の痛みも
何も知らなかったあの頃のように
願いを書いて家の一番高いところにおいた不思議な魔法の手紙のように
冬の吐息は白い
もっくんのセーターも白い
カップルだらけの広場
彼女と別れたひろぱ
イルミネーションはキラキラ
綾華ちゃんの笑顔もキラキラ
クリスマスツリーはカラフル
涼ちゃんの髪もカラフル
雪の上は滑る
たかしのギャグも滑る
足跡は雪で消える
傷跡は分け合って消える
今日を悲しみ 明日を祈る
友達って冷たい
ミセスっていつも温かい
努力にまた嫌われた
ミセスにまた救われる
宣言!!自分は、エレクトーンという楽器を習っているのですが、ご存じですか?
そのコンサートが今週の日曜日にあるのですが。その時、全力で楽しんで弾きたいと思いますうう!!!
ミセス先生は、音楽を表現するとき、どんなことを心がけていますか?「こんな風に演奏したい」っていうのがあれば、ぜひ参考にさせてください!!
もともと、そんなに好きではなかったエレクトーン。今は、大好きなんです!
全力で楽しんで、エレクトーンに対する思いをぶつけたいです!
応援お願いします~!!
今日もただ"独りで寂しい"と
君の前で思ってしまう
去年の今は貴方の優しさにつつみこまれていた
2人同じ景色を見ていた
今は何処か寂しく泣いているよ
外は星のような光でつつまれて
サンタサンが笑顔を届けにくる
私にもと空に手をのばしてみる
もし手が星にとどいたのならそれは夢のようなこと
久々の笑顔になるだろう
今日はクリスマスイブだ
自分へのクリスマスプレゼントに少し奮発して20万円の小顔ローラーを買った
"キラキラを忘れたくないな忘れちゃいけないな"とツリーに"灯りを点ける"
これくらいが私は"シンプル"で好きである
"木が揺らいで"
"君の欲しいものは何ですか"と問フ
あぁ
"時間が止まればいいのに"
朝起きるとそこにプレゼントは無かった
でも枯れていた心に愛が注がれたような気がした
あぁもう子供じゃないんだ
"忘れずに留めておこう"
成人して初めてのメリークリスマスを
(幾つか投稿してしまいましたすみません。もっくん、そしてサンタさん、いい子にしているのでどうか私にプレゼントをくれませんか。)
特別な日と言いつつ
いつも通り部活はあるし
外は寒いし
他の予定は見当たらないし
何を言っても仕方無いから
用意をして
外へ出る
わたしにには
最強の味方がいる
ヘッドホンをつければ
心がスッと軽くなる
街の灯り 華やかな音楽
ケーキの香り 色とりどりの置物
1年に1度 煌めく街の姿に足が止まる
でもね
綺麗な飾りはなくとも
大きなケーキはなくとも
きっと温かいスープと優しい笑顔が私を待っている
イヤホンの中のあなたは言う
「幸せな時間をどれだけ過ごせるかは…
微々たるものでも愛に気づけるか。」
うん、急いで帰ろう