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都会と田舎

わたしは田舎の方に住んでいて、将来都会に住むことに憧れています。でも、両親からは地元に住んでいて欲しいと日々言われていて、新潟県でも地元で働く人が減っているので地元で働くことを勧められています。また、「都会は怖い」というイメージがどうしてもついてしまっていて、わたしが都会で生きていけるんだろうか!と思ったりもします。そこで、大森先生に質問です。大森先生が住むとしたらどちらが性に合っていると思いますか?また都会で住むのはこんなところが大変ということも知りたいです!いつも応援しています。お身体に気をつけて、これからも素敵な音楽をわたし達に届けてくださったら嬉しいです。

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おじいちゃん。

メメント・モリを聴いて、物心ついたかつかないかくらいの時に癌で亡くなったお爺ちゃんを思い出した。
5歳くらいまではずっと悲しい時はお爺ちゃんの写真に向かって語りかけてたりしてた。
お爺ちゃんと言う大切な存在を亡くしてるのになんで私は普通に笑ったり出来るんだろう、みたいなこと数年ずっと悩んでたり。
その想いが久しぶりに掘り起こされて、懐かしい気持ちに浸ってます。
昔の私はこんなこと考えてたんですね…
まだちゃんと、私の心の中でお爺ちゃんが生きてて良かったです。
本当に弾き語りありがとうございました。

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考えるって大事!

最近はただ流れていく毎日で、なにも考えずに過ごしている気がします。
なにをしてもやる気が出なくて、たまにはやってみようと挑戦しても長く続かず辞めてしまう日々です。
そんな中で先生の「メメント・モリ」を聞きました。自分自身としてはあまり想像がつかなくて考えたことはなかったですが、「メメント・モリ」を聞いて、自分がこの目で見ている世界がなくなったら次はなにを見るのだろうとふと考えました。
「死」は怖いなどのイメージがありますが、生きている今でしか考えることができない「死」とは、「死」の先とはなどを考えることも大事なことなのかなと思っています。
そんなことを考えてみたらなんだかなにかに挑戦したくなりました。
普段やらないことをやってみようと考えているのですが、なにかおススメはありますでしょうか?
先生が気分を変えたいときにしていることなど教えていただけたら嬉しいです!

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重ッ

こんばんは、初めまして大森先生。
19歳、絶賛浪人中の受験生です。

突然ですが、九月に母が亡くなりました。去年の夏から闘病をしていたのですが、父から母の余命を聞かされ、日に日に弱っていく母を見ながら夏を過ごしました。余命を聞いてからも予備校には日中普通に通っていたし、「ひょっとしたら治るんじゃないか」と思ってさえいました。当然そんなこともなく母は亡くなってしまいました。
予備校なんて休めばよかった、もっと母の不安を聞いてあげればよかった、羞恥心も全部全部捨てて言いたいこと伝えればよかった。もっと一緒にいたかった。最近ふとしたときに考えてしまいそのたびに自分のことが嫌になります。母がいない日常に慣れていく自分が許せなくなります。母の声や話し方、怒り方、料理の味が思い出せなくなるのが怖くなります。人が死ぬってことをなんにも理解できていなかった自分が憎くて仕方ないです。
誰かに言いたかったけど、こんな鬱屈で弱くて汚い自分を誰にも見せたくなくてそのままにしていましたが、年末の放送を聴いて、思ってたことを文字にしてみようと思いました。匿名の特権ですね!
うっすらとしんどい毎日をこんな後悔を持ったままどうやって過ごしていけばいいですか?(質問内容重すぎん?)