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ひと言

今日も一日お疲れ様です。

あなたは皆の知らないところで困ってる人を助けてるね。私は気付いてるよ。的確なアドバイスや気遣い、周りを癒す優しさは隠しきれないあなたの滲み出る魅力です。

なんだか温かいね。あなたを見ているとホカホカするよ(●´꒳ `●)**

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墓想造物茶会 Act 20

「一緒にいるメンツに対してあんなこと言う奴なんか、探す価値もない」
「えーそんな〜」
ヒドいよ露夏ちゃーん、とキヲンは口を尖らせる。
しかし露夏は、別にとそっぽを向く。
「おれは年下にあんなヒドいことを言える奴が嫌いなだけだよ」
だからもうどうでもいい、と露夏は不満げな顔をした。
「…ま、そういう訳で、アイツの捜索には協力できないわ」
ごめんなさいね、とピスケスは微笑む。
キヲンは少し落胆するが、すぐに顔を上げて、でもと続ける。
「ナツィがいないと寂しいよ?」
「きーちゃんたちにとっては、そうかもしれないわね」
「ピスケスたちは寂しくないの?」
「それを言われると困るわ」
ピスケスは苦笑する。
「私は、“学会”上層部からの指示でアイツと連んでいただけなの」
だからきーちゃんみたいにアイツに好意なんて抱いてないのよ?とピスケスは小首を傾げる。
「そうなの?」
「そうなのよ」
アイツが今の保護者の元に引き取られて、この街にやって来たことを“学会”が探知してから、私は“学会”幹部である歳乃に言われてアイツを監視している訳、とピスケスは続ける。

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Is my world crazy?

Hi! Dear me.
It's one question.
Is my world crazy?
Please answer me Yes or No.
Yes! my world is crazy!
私は、頭の中に空想な世界があると言っていたね。
それを止まれと命令していたね。
But myworld can't stop.
Why?まあ頭の中の世界だからね。
たくさんの想像が出てくるんだよ。
I know?
その世界は新しくなったり、進化して進んでいく。
今もそうだよ?
今この歌を書いてるときだって
次々と想像が出てくる。
別にいいやんけぇ!
これは自分にしか出せない生み出せない。
'才能'というもの
My world is crazy!!
別におかしくてもいい。
変でもいい。
Because this is me.
So! This is me.
私しか生み出せない才能だから。
自分らしさだから。
My world is crazy!
What are you world?