今日も一日お疲れ様です。
あなたは皆の知らないところで困ってる人を助けてるね。私は気付いてるよ。的確なアドバイスや気遣い、周りを癒す優しさは隠しきれないあなたの滲み出る魅力です。
なんだか温かいね。あなたを見ているとホカホカするよ(●´꒳ `●)**
「一緒にいるメンツに対してあんなこと言う奴なんか、探す価値もない」
「えーそんな〜」
ヒドいよ露夏ちゃーん、とキヲンは口を尖らせる。
しかし露夏は、別にとそっぽを向く。
「おれは年下にあんなヒドいことを言える奴が嫌いなだけだよ」
だからもうどうでもいい、と露夏は不満げな顔をした。
「…ま、そういう訳で、アイツの捜索には協力できないわ」
ごめんなさいね、とピスケスは微笑む。
キヲンは少し落胆するが、すぐに顔を上げて、でもと続ける。
「ナツィがいないと寂しいよ?」
「きーちゃんたちにとっては、そうかもしれないわね」
「ピスケスたちは寂しくないの?」
「それを言われると困るわ」
ピスケスは苦笑する。
「私は、“学会”上層部からの指示でアイツと連んでいただけなの」
だからきーちゃんみたいにアイツに好意なんて抱いてないのよ?とピスケスは小首を傾げる。
「そうなの?」
「そうなのよ」
アイツが今の保護者の元に引き取られて、この街にやって来たことを“学会”が探知してから、私は“学会”幹部である歳乃に言われてアイツを監視している訳、とピスケスは続ける。
Hi! Dear me.
It's one question.
Is my world crazy?
Please answer me Yes or No.
Yes! my world is crazy!
私は、頭の中に空想な世界があると言っていたね。
それを止まれと命令していたね。
But myworld can't stop.
Why?まあ頭の中の世界だからね。
たくさんの想像が出てくるんだよ。
I know?
その世界は新しくなったり、進化して進んでいく。
今もそうだよ?
今この歌を書いてるときだって
次々と想像が出てくる。
別にいいやんけぇ!
これは自分にしか出せない生み出せない。
'才能'というもの
My world is crazy!!
別におかしくてもいい。
変でもいい。
Because this is me.
So! This is me.
私しか生み出せない才能だから。
自分らしさだから。
My world is crazy!
What are you world?