私が好きな人に贈る一文字の言葉は『憧』です。 出会いはいつだったかは覚えてないのですが、苦しいときや辛いときにいつの間にか隣にいて寄り添ってくれた存在でした。 他の子が彼のことを好きって噂が流れたときも、私が彼のことを好きだって気づいてそうなときも、変わらずいつも近くでたくさん話しかけてくれて、たくさん笑顔にしてくれました。 どんなに手を伸ばしても背伸びをしてももうあなたには届かないけれど、それでも少しでもあなたに近づきたいです。