今まで1週間以上会わなかったり、ラインしなかったことないんだよなぁ。 引退した今でも、会っちゃうんだよなぁ。 会えたら楽しいんだよなぁ。
息をとめて 目を剥いて このまま、 沈んでし まいたい 気がした あきの日
ここはどこ? どこを見ても同じ景色 青くて…深い… 水の中?そうだここは海だ 私は今何をしてるんだろう? ブクブク 沈んでる 海の底へと 頭が真っ白になった 苦しい 息ができない もがいても もがいても 光が見えない 出口がない あっどうすれば… 私は溺れてる どんどん暗く深い海に沈んでいる 私はいつこの海から抜け出せる? 今はどんどん沈む 沈む事しかできない 意識が遠のいている このまま死ぬの? ブクブク 私は意識を失った
楽しみなことが突然にこわ い。理想にとどいてないあ せりが拭えないまま待ちわびた季せ つ分だけ生きて ない。 最後にみた 君はどんな顔してたっけ たいせつなひと へ 会えてない期間まるごと嘘にして お話できますように
一人ぽつぽつ歩く道 ふと下を向いたら 虫の死骸 生き物みんな 「死」というものは訪れる 分かってるよ 分かってるけど なんだろう この気持ちは…
泣いていいかな? 相談して良いかな? 親友や友達にそういいたい もう、そうじゃなきゃ 死にたいって気持ちから 抜け出せないよ。 死がどんだけ恐ろしいかくらい知ってるし 生きなきゃ行けないのも知ってる だからこそ 死を意識しちゃうんだ もうアタシはどうすれば良いの?
ずらりと背中を並べた悲劇のどれを選ぶべきか、そっと指でなぞってみる それぞれかたちの違う美しさと哀しさの一つひとつが愛おしくて、 綴じ込められた硝子張りの泪を舐めながら生きているの。 (本棚には有栖川有栖と綾辻行人と篠田真由美。)
純粋無垢なドレスを着た僕 ガム風船を膨らませながら帰宅 ある人は前者を本当の君の姿だよといい ある人は後者を本当の君の姿だよといった で、結局どっちなの? そんなこと言われても困る 何にもわかんないよ 僕には僕のことが。 わかろうとするのをやめたの。 でも僕のことは僕が説明しなくちゃね もう一度「本当の自分」探しの旅に出よう もしかしたら帰ってこれないかもしれない、きっと長旅になるよ。
何処へ行きたかったのか 何処でも構わないなんて …嘘。 何処にも行きたくなかった …それもきっと嘘。 此処にいるぼくが ぼくじゃないみたいだ。まるで、
涙だけじゃ流しきれない、 こころのよごれもきっとある、 ……よね?