もう起きていいよ 君のきらいな夢はぜんぶ 僕がたべてやったから
月は二つの顔を、持っている 美しく輝く顔、暗黒が支配する顔 でも、輝く為には光がいる 暗黒の中でただ万物を照らす太陽 闇の中で見つけたそれは、私自身を輝かせて 全てを喰らう闇さえも、全て無かったことにして、全てを燃やす炎となって、ただ一瞬を焼き尽くす 終わりなき永遠の中で、私が見つけたひとつの答え
なんだかとても大事なものをもらった気がする わたしがわたしでいることを みつけてもらえたこと、ことば
待ってた人の声が、やっと聞こえたと思ったら、尻込みしちゃって、伝えたかったことを、伝えられずじまい
特に、何かが変わるわけじゃないけど 今はただただ眠りたい
しばらく誰も、何も、私を縛らないで
てっとりばやく幸せになりたい僕たちは 簡略化がために消えていった言葉たちを知らないよ
どれだけ陸上に進出しようと、やっぱり本質は海の生物なんだなって
はりつく夏から わたしを見つけて! 退屈とさみしさを剥がして その手をのばしてよ、 今、今がほしい欲張りでいたい。
今はもう、この場所から進みたくない ただ平和なあの月を見ていたい。 進み続けることを強要される世界、 いつか終わるその時まで、誰も気づかないくらいに、加速するとするならば、 はやくわたしをおいてってよ
好きな人は 好きとかは関係なくて 僕たちの 精神安定剤だったんだなぁって
社会で生き残る そう書いた便箋を、書いてる人は乾いてて あんな世界の果てを見る、そんな願望を抱いてて、 そんなところに夢はなく いつかの日の星を見る。 終われ終われと願う日に、望む未来はあるものか 歯車と、少しのバグを混ぜた場所 空気は濁り蝕まれ、そんなところに毒されて、人はどうしてこうなのと、疑問と絶望のその果てに、 終わる夢を見ていたい、嬉しかった永遠の、瞬間と、希望と共にいたい
青春の色は何色か? 単純に薔薇色とかでもいいし、詩的に“夜の植民地となった晴天色”とかでも可です。レスに書き込みお願いします‼
今はなんか、そこにはいない気がして、ただ迷い続ける、幽霊のように
お散歩日和に 点心3種 会いたい君は ふた駅先に ギターと、折れない心をひとつ 半分こだよ 小籠包
「付き合いたい」とかじゃなくて、 「幸せになって」「姿を見せて」が正しいから、 祈るその日を、あなたのために...
桜が雨粒を乗せて降りる 優しい光の中 思い切って背伸びをした彼女が きらめいて歩く 『 (ここに台詞を入れて下さい!) 』 同じ季節の 時の中で 彼女の髪を染めた頃 僕はまた 同じ場所で待ってる あの本の栞 まだ挟んだままなんだ (こんにちは!今回はこの鉤括弧の台詞を考えていただきたいです。レス、お願い致します!)
のうのうと、生きてるあなたに 明日はない。 野の花の、そんなに綺麗に 春頃に、輝けるとするならば... コルセット、私を縛る、鎖たち、 豚と囚人が共に歩む、現実は、 眠る王女と魔女のよう
どこにいるのって、何をしているのって、 今日は特に探してる 壊れかけのディバイスで、開けないブラウザで...
くるくると、 流刑の中の、現実で みんなという、柱になって、おちていく
レクイエム もっとと言うあなたたちは、 ねぇ と呟く 鋭利な悪意に どうするのと、問いただされなきゃわからない
わくわくを ためてためて、 愛の底 目に浮かぶ、滴はきっと、夢の中
たぶん、未来が怖いわけじゃなくて 明日が来てほしい訳でもなくて 貴方がいなくなるのが 一番怖いのかな
星にのって空をとべる ピンクのまんまるになりたかったな なんにでもなれるんだって、 なんにでも
ラ 貴 昨 プ 女 日 ソ と の デ 私 日 ィ の
ありべけえ い君ててご にがさSこ 順すざ Uろ 番きんNり とだかDょ かっ、Aう なて誰 Y り い*よ * 見 の**お つ に**し 。**な
みんなに、俺の背負ってきたものを乗っけたらどうなるだろう 終わるのかな、叫ぶのかな、壊れるのかな でも、こんなんで壊れるなら そんなやつらの言うことを聞く必要はないよね
自分自分自分になって 自分が嫌になった時は 鏡のなかを見てみてね そこに自分はいないから
あなたを探していた いつのまにか違うものを追いかけていた あなたの幻想 思い込み 自己満足 どこにいくのだろう どこへむかってるんだろう どうして歩いてるんだろう
俺の心で、あなたが占める割合はとても大きいんだね あの日からだもの、俺の不調は あなたの倒れた、その日から