泣きたい夜空に 月をみあげる優しさを 貴方が愛と呼んだから 届くはずのないうたを わたしは今夜もまた唱える
かわいそうな僕 がんじがらめ究極 みんなどうやって生きているの、 ひとごみにきみを探す いるはずがないのに ろんぐばけーしょん、助けて
「何の本読んでるの、」 「わっ」 「へーえ、めぐちゃん占いとか興味なさそうなのに」 「みゆきが、なかなか来ないから、たまたま手にとったのを……」 「めぐちゃんって何座だっけ?」 「てんびん」 「ってことは、、わたしとの相性200%だって!!やったね〜〜」 「知ってる。」 「え?」 「だってそこしか読むとこないでしょ」 ミラクルらぶたんさんのに、こっそり参加(^○^)
こっちは全然よくないよ。
朝をあげる だれも泣かなくていいあさ
やっぱり君と来なきゃよかった。 寒いからか君の顔は赤らんでいて ふたりしてうつむき加減で もうすぐてっぺん 「昼間の月って…丸くみえるね!」 なにいってんだ?!我ながら 「夜の月も…見てみたい…かも…」 「!?」
君がほんとうになりたい姿はなんだ。
ふせんをはがしていくの もうみつけなくていいページ きみはなにをたいせつにしている? ぼくはきみをたいせつにできている?
君が僕の誕生日を2月だって言うんなら 2月にも歳を重ねてやるぞという心意気。
上で寝れそう。