てさぐりをつ づけて ひとつ イタリア風のス カーフのよな地面に 白、黒、なる音々に みつからないのは みつけたくないから ゆめゆめも きみも あし⇆たのことも 決まってなんかいないよ、○○○
電車で隣になったこどもが 歌っている歌、その歌が 君と観てきた映画の歌と わかった瞬間、それだけで 今日はいい日、と 問答無用。
おこがましいです かなわないです でも 苦しいとき わたしが君を思い出すように 君が苦しいとき 思い出すようなぼくになりたい 君のおまじないになりたい 君の魔法になりたい
青春の色は何色か? 単純に薔薇色とかでもいいし、詩的に“夜の植民地となった晴天色”とかでも可です。レスに書き込みお願いします‼
大事なところは聞こえないし、 大事なところは伝わらない。
夢 を み て い た きみが出てきたのに 忘れてしまったぼくは 世 界 一 の罰当たりだ な ん て、
たとえばもう純粋な思考なんて持ってないし ある意味さまざまを疑っているにも関わらず 信じて裏切られて、もういいやってなった時 人はひとりじゃ生きていけないよじゃなくて きみはひとりじゃないよと言ってくれる君は ときどき僕のスーパーヒーローだったりする
ちびた鉛筆を探したポケットの底 書きかけのメモ用紙を折り曲げて 二度と読めなくって構わない 踊るような文字で さっき登った月のこと 降り止んだ雨のこと きみの鼻のこと 書き殴っては 何処かになくすんだね (自分のメモが読めないし見つからない…)
さみしいのも さみしいのも さみしいのも きみのことがわからない、なんて さみしがって、 心を痛めるのも
確かめることばが欲しいと 欲張りに思ったりするけれど 確かめるようなことばを連れたりしなくても 確かめようのない君を、そこに 見つけたりするのです。