世間は”イケメン”を消費するけど、 わたしはわたしだけは自分の意志で 分類しようのないときめきを喰らっていると信じていたい。 今日もごちそうさま。
「やっと てをつなげたね」 実は ずっと そばにいたこと これからも続くしあわせのこと 僕たちはその目撃者となる。
「安っぽい口説き文句ね(家康)」 「ひでえ、ただからかっただけかよ(秀忠)」 「見つめないで……(家光)つながりたいの(家綱)」 「つながりたいならよし行こう(綱吉)」 「ドアノブ壊れてる(家宣)」 「俺はみつぐよ(家継)」 「よして、胸ないから(吉宗)」 「しげしげと見ちゃった(家重)」 「俺にも春が来た。(家冶)なりゆきで。(家斉)まあよしとしよう。(家慶)これもさだめだ(家定)」 「もちろんだわ(家茂)」 「よし、ノブなおったよ(慶喜)」
ありべけえ い君ててご にがさSこ 順すざ Uろ 番きんNり とだかDょ かっ、Aう なて誰 Y り い*よ * 見 の**お つ に**し 。**な
人に相談するときって、自分のなかで、もう答えが決まっていて、ただ話を聞いてもらいたいだけ。
あなたを生むために、私は生まれてきたの。 昔、セーラームーンになると意気込んでいた彼女は、普通に結婚し、子を産み、普通の主婦になった。 その息子は、仮面ライダーになると言って、真面目なサラリーマンになり、家族のために働いた。 その娘も、輝かしい未来を望み、それを投げ打って、子を産み、子育てに人生を費やした。 たくさんの命をかけて産まれた僕もまた、世界を変えると意気込み、唯の一人のパパになるのだろうか。 何ににもなれず、死ぬのだろうか。
夜闇に浮かぶ白が 君の翼になるよ 誰かのため、ばかりじゃなくても みんなきみのこと見捨てたりしないから 安心して きらいなもの、きらいって言ってほしい
今日もわたしが生きていて 生きてい(る/た)あなたの言葉に ふれられることが幸せです。
まばたきの隙間にひそむ秘密 なにものでもなくなってしまう その一瞬をいとしく思うよ 見失ったことばの奥に ほんとうのわたしはいなかったかもしれない 眠れない夜に流さなくなった涙は どこへ消えていったのだろう わらってさよならを言いたいから どうか振り返らないでね きみの未来にあふれる光の 粒子のひとつにでもなれたらいいのに
何が大丈夫なのだろう 何も大丈夫じゃない