お金で買えないものと呼ばれるものがあるのは お金で買えるものがあるからだ。 じゃあお金をなくしたら 今買えるものも、買えないものも 平等になるの? さあ考えよう、もちろん理由付きでね
悲しむだけなら誰にでも出来る そうだ 今僕らは何の為にいるんだ その意味を その価値を 常に問われている
どうしようもない気持ち。 胸に突き刺さる痛み。 このどうしようもないもの は大人になりきれなかった 気持ちなのだと痛感する。 子どものときのような正直な気持ちを 捨てられるほど、僕の心は汚れていない。
勉強って大切ですか? 正直に生きる事はそんなに大切ですか? ほとんどの大人はyesとは答えない 勉強よりも大切な事はたくさんある 時にはルールを破った方がいい時もある でも私達は誰もがそう教えられてきた ほとんどの大人はそうはしない 私は自分で本当の事を知り 歩まねばならない でも… どこに向かって行けばいいの?
抱き締めてくれる腕が欲しくて 頬擦りするための胸が欲しくて 誰でも良いってわけじゃあ ないのだけれど
生きる速度は早まり、季節はいつの間にか秋になっている。 成長しているはずなのに、成長していないように感じる。
僕は今日も生きている。 何の為に生きているかも知らず。 明日も明後日も生き続ける。 仕事は僕の代わりはいくらでもいる。 そう分かっていても、明日も仕事へいく。 正論は正論。人の心は心。 どちらかが正しいとか間違ってるとかじゃない。
それでもなお、生きれるか。 それでもなお、続けられるか。 それでもなお、希望を捨てずにいられるか。 人生は評価されることの方が少ない。 誉められることより、批判されることの方が多い。 それでもなお前に進むしかない。
モクモクと大きくなる入道雲は 今は亡き、君のもとへと届くのかなぁ。 君への手紙は、もう届くわけがない。 それは、もう君が存在しないから。 伝えようにも伝わらない。 それでも筆をとり、言葉にしたのは、 届いて欲しいと言う、僕の願い。 いや、そんな綺麗事じゃない。 ただの自己満足。 今年に友人を3人も亡くした。 それでも、僕は生きていく。 君らが見ることの出来なかった今日を生きる。 君らと楽しめない今日を、楽しみ、生きるために。 僕は今日をいきる。
一つの作業、次の作業を考えて、 はじめて仕事になるのかな?