ラジオから若者のすべてが流れました。 27日の未確認、30日のSOL、そして今日のスカロケと三回も流れて夏の終わりを噛み締めてます。 それでも高三の演劇部引退の時にみた花火がどうしても忘れられない。泣きながら当時を振り返り見上げた花火が綺麗でした。 閃光の頃から流れてるので、来年の未確認三次やファイナルはフジファブリック先生にゲストライブきてほしいというのを思いました。
5連休が終わり昨日から夜勤です。お土産渡して喜んでもらうのはいいけど、台風につきまとわれてると言われました。北海道も東京も台風接近の中なので台風男と言いたくなるほどです。 仕事はかなりの量があり現実逃避したくなりますが、頑張って消化していきます。
プールでやったDJ出し汁・MCリジッターとDEGASOUL。ついた時はカープ坊やが入水しており満面の笑み。チャット先生のシャングリラ、ワタリドリ等が流れテンション上がりつつ家族になろうよで温かい空気になり教頭の奥さんも喜んでました。 落ち着いた洋楽を流すDJ DEGASOUL。サチモス先生やマイケル・ジャクソン等も流し後半からは教頭も入水。 最後は乃木坂の曲で熱く踊る姿にかけ声いれて楽しかったです。
もう鈴虫が鳴いてて夏の終わりが近づいてる。最後にセミを見たのは27日朝の新木場駅だった 一度は床に落ちるも最後の力を振り絞り、横断歩道を渡っていったな。
諦めたくない思い、自分の障害と改めて向き合う、傷と寄り添いいつか笑う、思いを叫んで行動する、いつかは真ん中に戻って行動する。そんなことを感じました。 何より今回はたくさんのリスナーと関わらせていただきました。 寡黙な自分からは信じられないことをこの数年で経験させていただきました。 若者のすべてが流れて寂しくなるけど、今年の夏も最高でした 校長教頭、職員の皆さん、関わってくれたリスナーやアーティストの皆さんありがとうございました。
最後の黒板。嫌な時は端っこに行きたくなる。真ん中は批判も浴びる。回り道をしてでもいいから、やりたいことをやりたいし真ん中に戻って歩んでいこうと思う。ありがとうございました
ウィンイングライブは一階の後ろの方で見てました。この一日の疲れが吹き飛ぶほど腕を振り上げ、つい口ずさんでしまいました。思いを叫んでも変わらないなら行動するしかないというのを痛感したけど、これからどんな辛い事があってもいつかは変わるという期待も生まれました。 半年後には25歳になる。アラサーという扱いになるけど所々で泣きそうになった一日を忘れません。ありがとうございました
緊張からかくぅーと声を挙げたko-sei、ランプオブシュガーの戸惑って暴れる感じ、静寂からのYAJIKO GIRLの歓声がすごかった。 予想外のことにそれぞれ喜び、呼ばれなかった人たちは悔しい思いをした だけど熱い思いは自分に届きました。大切な曲たちがまた増えました ありがとうございました
ないものねだりとなんでもねだりと似た曲調を繋げていく。新曲や古ドライブで観客を盛り上げ、シルエットは時間は止まらないから、進むこといつか笑える日が来るメッセージを感じた 今までありがとうはコイザップからだけど、最初は抜けるのかと思ってました 熱いライブをありがとうございました
三次審査を見に行った人達でこのバンドはすごく良かったと言ってたので気になってました。口ずさみたくなる音と歌詞。術や意味がなくて現状が変わらない嘆きより、思いを叫び行動してほしいというものが突き刺さりました。爽やかな音に対して届けたいものが大きい。グランプリおめでとうございます