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正直にいいます。これが本当の思い(私事)

今年4月から共学の大学生になり、価値観合わなくて大変だけど勉強は楽しいと言っていた。サークルが一番の居場所だと言った。最近まで。
7月からずっと胃腸炎(胃潰瘍?)で体調が悪くて、夏休みは実家に帰っていたけど、後期が始まってからまた体調を崩している。病院で多めに薬をもらって、胃に優しい食生活をしているけど、胃痛と吐き気と、胃から変な空気が来て全然治らない。
このことを親に伝えたら、知らないうちにストレス溜まってるんだよ、と言われた。
そこで初めて気づいた。学校、勉強、サークル、そして一人暮らしをしている家までもがストレスだって。確かに、学校に行けば良くも悪くも屍のように真面目に講義を受け、毎週欠かさず課題をやりとげ、サークルは踊るのが楽しいのに同期がやばすぎるし、自宅には虫がたくさん出る…私はなんでも楽しいって自分を騙していたみたい。
こないだLiSA先生のハローグッデイ聴きながら泣いちゃった。わたしが作った居場所がなくなり、どこに行けばいいかわからない。今までで一番楽しかったの、入学式だけ。なんで私英語やめちゃったんだろう。どこに行っても同じくらいの辛い思いをするなら、海外に進めばよかった。まだ、大好きな英語があるほうが毎日が自然の勉強になった。
私がいくら考えを変えても、もう限界のようだ。大学卒業の学歴はほしいけど、今の大学にはもう行きたくない。高校のほうが楽しかった。今すぐ留学したい。
「楽をして受験したのを後悔してる」「明日の学校が嫌」「毎日ゲームしてたい」そんなことを全部親に言っている。そして全部共感してくれる。留学したいことも、大いに賛成してくれている。
今週末、親が私の家に来てくれる。いままでこんなことなかった。
正直、大学辞めたい。
こんなにもすべてが嫌なのに、いまのところ無遅刻無欠席でいることに、私は自分を褒めたい。褒めて。

最後にもう一回。大学行きたくない。

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今日考えたこと

小さい頃からの夢は「アイドル」だった
毎日モー娘のDVDを見てひたすら踊ってたし、それ以外にも音楽が流れたらいつでも踊っていた。
得意なことで目立ちたいという気持ちは今でも変わらない
大好きなアーティストのライブに行く度、またライブに行きたいという気持ちと、私もこのステージで輝きたいという気持ちが芽ばえる。人気が出るかどうかのそのへんの後ろ向きな部分は置いといて、たくさんのお客さんから歓声を浴びたい。
今までたくさんのアーティストが私を元気づけてくれたように、私も夢を与えられる人になりたい。

私は今、一応、小学校の英語の先生になりたいという表の理由で大学に通ってる。先生というのは子供たちに希望を与えること。でも本当になりたいのは、歌やダンスを通してステージで目立つこと。
高校の友達が演劇留学をしていたり、ダンス留学をしていてすごく羨ましい。私も○○留学がしたい。

共通していることは、誰かに夢を与える、ということ。
たくさんの人の前で、パフォーマンスをするか、それとも話すのか。私はパフォーマンスをするのは得意だけど、話すのは苦手だ。だから得意なことを伸ばしたい!
とにかく、目立ちたい!世界を動かしちゃうようなスーパーガールになりたい。
たとえ私が先生になって終わってもね、
教室は私のステージで、みんなのステージだ。