わたしにとって たいせつなのは あなただけです めをみていって
割とすぐに 辿り着いた 在り来たりだけど 目新しく見えたりもして
醜態をこれでもかと晒してきた 嘘を必要以上についてきた くそったれ、と空に呟けば 理性が、それはお前だろ、と返した 痛みを甘さで中和できるものか 無に帰することなどできるものか
道徳って必要ない みんなでどうでもいいこと話し合う謎な授業 通常の授業とは違う あの授業は将来に一番必要ないと思う というか使わない
私こんなに幸せになったこと無いから ただ幻を生きてるみたいで あなたがいつの日か突然 目の前から消えませんようにと願う毎日です
君が乗った一本早い電車に乗れなくて、 最後尾に顔を殴られた気がした。
この言葉きいたら 君はどんな顔するかな 7秒先の未来に
展開が急過ぎて追い付かない頭を ポリポリと掻きながら君の後を追い駆ける その途中でいろんなものを 見つけながら見落としながら 更には頭垢すら落としながら ともすれば犯人の跡を追ってすらいる そんな私はIQ111の私立探偵
君のほうは雨が降ってるみたいだね だから 雨音はまだ遠い
すき スウェットじゃなくて、パジャマを着る所 いただきますを言う時にちゃんと手も合わせる所 苦手な人にちょっと無理して合わせてる所 髪の毛が柔らかくて背が高くて爪が短い所 好きな事の話になると口数が急に増える所 プリンを買うのを恥ずかしがる所 すき