連投すみません。
今死ねと言われたら死ぬ勇気はない。
小学生の時は本気で死のうとしたけど。
でももし私が死んでも、その時だけ周囲は悲しいフリをして、記憶が風化していくだけ。
所詮フリ。そういう風景を実際に見てしまったし。
家族?悲しむかもしれないけど、私がいなくても生きていけるよ。生きていけちゃうんだよ。
友達?友達だって、友達には友達がいるんだもの。私は誰かの唯一無二にはなれていない。
何て言うか、死にたいというよりは、消えたい。
誰も知らないところへ行って、周りの人たちの記憶から消えたい。
結局のところ、大した存在意義は感じられない。
消えたい。
蛇足かもしれないけど、私はシナリオアートのフユウっていう曲が好き。