第1印象は、これは正真正銘 ”ワンオクにしか創れない音”という事でした。 洋楽のようなメロディを持ちつつ、ワンオクの持ち前のロックサウンドがしっかりと残っていて、明らかにワンオクにしかだせない、 ”ワンオクブランド”の音だなと感じました。 これはワンオクが世界に挑むにふさわしい 素晴らしいアルバムだと思います!、
小さいころからの夢は将来デザイン関係の 仕事をし、それで日本中、世界中に名の通る人間になることでした。 今でもその夢はぶれずに努力しています。 ワンオクが今や日本を飛び出し世界に挑む様を見て、自分の野心が強く掻き立てられました。 いつかワンオクのメンバーに名前が知られるくらいビックな人間になります。