いつも透き通った言葉は言えずに 泣いてるあなたを目の前にして 気の利いた言葉も言えずに どうしても自分の無力さを 感じずにはいられない いつも言葉は心の奥の方に
笑われてしまわれるくらい 正直な気持ちで あなたを好きだと言いたい もっともっと自分に正直でいいんじゃないかな
まだ 耳を澄まして みれば ありがとう ごめんなさい 聞こえてる きっとまだ この世界は 終わっちゃいけない
救急車が通っても パトカーが通っても みんないつもどおりなんだな こんなに動揺してるのは 私だけか
自分を曲げてまで やりたいことを我慢して みんなに好かれるよりも 自分をちゃんともって やりたいことをして 一部に人に好かれる方がいい
体育祭で勝った時の喜びとか 新しい服を買ってもらった時のわくわくとか 今までになく失恋した時の脱力感とか 全部全部忘れずに 大人になりたい
見方を変えれば ドラマみたいな事 ばっかだな 今までの私 今はなんとかやってるよ
今の幸せに気づける人でありたいな
ゆめがある そう言うと君は 「いいね」って言う ゆめがある そう言うと親は 「やめなさい」って言う 叶えたい そう言うと君は 「大丈夫、叶うよ」って言う 叶えたい そう言うと親は 「無理だから変えなさい」って言う 少しの勇気と希望があるなら 私は君の言葉を信じたい 信じていいですか
皆んなにわかってもらおうなんて そんな贅沢な事 1人でも分かってくれて ずっと笑ってればそれで 幸せ
太った 太ってないよ の言い争い 可愛い 可愛くないよ の言い争い うわべで 話す
叫び出したい この 衝動は なに 後で 見たら 恥ずかしくなりそうな でも どこかで 期待してる あの感動が またいつか 来ますように 動き初める
一粒の鉛でかんたんに失える命を後生大事に生きている ぼくら、 奇跡のようだ、なんて 横目で眺めながら今日も不摂生をして、 わからないわからない明日も明後日も きっと理不尽に蒸し暑いのだろうけど
プリクラは 信じない 好きな食べ物は イカのつまみのやつ 肉 嫌いな食べ物は 特にない 人の笑顔は 信じない 人の かわいいは 信じない 人の 頑張れは 信じない 貴方の 事を 信じて ミタイ
ほら また そうやって 私を置いて行く 私は スマホを触る事しか 出来ない
ちょっと聞いてます? 私も「好きだ」って 言ってほしいんやけど… だけど 君には 届かない 私も 見てほしいんやけどな
皆んな 思ったより 辛いみたい ドラマの後じゃ ちゃんと伝わるかな 勇気を ほんの少しでいいから 分けてよ ちゃんと言葉にしたいから
いつまでたっても 変わってないよ 貴方は。 自分の意見 全部通ると 思うなよ もう 家に帰りたくない 怒鳴り声が 鳴り響く
今日は 楽しかった この気持ちも いつか消えていく そんな事を 考えてしまう 私はそんな 人です
綺麗事 って逃げてた言葉 結局本心 突かれてて ただ 向き合いたくないだけだった 「戦い続けてやる」
「それだけ迷えるなら 本物だよ」 ありがとう 皆んなは 私を 置いてくけど 私もできるって 見せたかったから 爪痕のない 道を歩くんだ
青春の色は何色か? 単純に薔薇色とかでもいいし、詩的に“夜の植民地となった晴天色”とかでも可です。レスに書き込みお願いします‼
人並みの恐怖と 人並みのいやらしさと ポケットに入れて どれだけもがいても 人と同じがよかった。
土砂降りの アメが 降りました びしょ濡れで 家に 帰ったよ 「ただいま」 分かっていたけどね やっぱり静けさの中に 吸い込まれってった 濡れた事 ちょっと叱って ほしかったな ちょっと 心配して ほしかったな 今日も1人 「おやすみなさい」 虹がかかっていた事 気づけなかった。
初めまして 言葉にすれば 全部全部 消えて 生きました 私の心は いつも 1人 走った 転けた 痛いなあ 黒い雲が 雨と一緒に やってきて 心まで 雨を降らせました どうしたら 心 まで 見えますか かさぶたの 後を 気にしながら ちょっと気取って 歩いて みました 虹が見えました
顔色の伺い合い もう、結構疲れてきた それでもちゃんと生きてなきゃ 流行りの服と曲と身に纏って 道の真ん中歩いてみた
ピンク だったり 青 だったり 黄 だったり 気持ちに 色が ついてくのが とても 楽しい 明後日の 私は どんなかな?
帰って 手を洗って うがいして 笑って 泣いて それだけで 幸せなのに なんで 気づけ ない んだろう 私は いつも グレーさん
やみくもに 引っ掻いた 初めての言葉 自分に似た 誰かが 1人歩く 泣く事を 恐れた 笑ってれば 良いと 痛くない 居たくない 落ち葉の 様に 落ちてく 気持ち 光に なりたい
大好きな 曲の歌い出しが 思い出せない そんな モヤモヤした気持ち ずっと 飴をすぐに 噛んで 次に 進む 楽しい気持ち ばっかりじゃないけど 暗闇よりは 好きやな