すきだよ ぼくはきみが、すきだよ だからきみがひとりでいるすがた みたくないから ぼくでいいなら となりにいさせてください
綺麗でもない 上手でもない だけど痛いくらいの本音を ここに落とし込むくらいしか 私には出来なくなっちゃった
綺麗な色のビー玉を 私の目にはめ込んで
私にヤキモチを妬く権利なんて ないんでしょ?
今年はね 大事な人がいっぱいいっぱい 増えた年だったんだよ 去年は居場所ができて 今年はひとを大事に思った 少しずつ少しずつ 私、幸せになってる
まだずっと 傷が痛いから 私は信じないよ
いくら君が大好きだからって 私はやっぱり お餅妬きたくないよ
クリスマスの夜は 私の横でまた笑って欲しいのあの人に 一緒にケーキの上に蝋燭立てて お誕生日じゃないのにね なんて笑い合いながら 2人で蝋燭の火を吹き消して ケーキを食べよう? ねえそれだけで私幸せなんだから お願い 寒い夜だからあなたに会いたいの
あなたがいないと ケーキもあまく感じないよ
クリスマス、なんて 嫌いじゃないんだけどね サンタさんもあなたもいない クリスマスなんてさ なんか違うんだよ