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SOL特撮部

皆さんこんばんは。部長のぽんたまんです!!!
今回も「ウルトラマン前夜祭2020inSOL」に向けて解説していきます。
今日紹介するのはハリウッド版初代ウルトラマンこと
「ウルトラマンパワード」です!!!
今回は「ウルトラマンパワード」という作品がどんなものかを解説します。キャラクターとしての「ウルトラマンパワード」は次回紹介します。

「ウルトラマンパワード」という作品はアメリカで制作されたウルトラシリーズで、海外販売を前提にハリウッドの技術と独自の設定を組み込んで作られた「ウルトラマン」のリメイク作品です。
この作品の最大の特徴はなんといっても、「アメリカでアレンジされた怪獣たち」だと自分は感じています。パワードはウルトラマンのリメイクなので初代に登場した怪獣が登場するのですが、怪獣たちはみなハリウッド独自にアレンジされて日本版とは全く違うカッコよさを持っています。
例えば「バルタン星人」は日本のセミやエビのようなものとは違い、全身がメタリックブルーに包まれ、ハサミや体が細く流線型にデザインされています。
ちなみに、この作品ではこの「バルタン星人」がボスを務めています。
他にも「ドラコ」は柔道着のようなデザインになっていたり、「ゼットン」はより機械的な感じになっています。
また、パワードに登場する怪獣は初代と分けるために頭文字に「パワード」をつけて区別します。(パワードバルタン星人、パワードゼットン)
これは中の話になりますが、パワード怪獣は造形がよい分アクションしにくくなっており、また殺陣の技術があまりなかったため、アクションの迫力がありません。しかし、その分戦いに重量感が出ているため必ずしもそれが悪いとは言い切れません。

長くなったので、一度分けます。

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これは私が悪いのだろうか('-' ).........。

こんばんは。ちょっと今あったことでむしゃくしゃしてしまったので書き込みです。

前々から述べているように、私は今入院中で、来週の金曜日つまり、7月17日に手術をします。

学校の方針なんですが、20日からオンライン授業ではなく、対面授業に切り替わります。

そこで20日以降の授業は確実に受けることが出来ません。なんなら、私頭の血管の手術を行うので、普通に2週間はほぼ安静。その後も学校には確実に行けないです。

それを踏まえ、入院した時点で学校に連絡はしていたのですが、手術が決まりもう一度連絡を取ったところ、各先生方に連絡を摂るよう言われました。そしてきょう、各先生方に連絡を取った所、何名かの先生からは、テスト前ということもあり、課題の先渡しができると言われたのですが、とある先生から何となく納得できないようなお返事を頂きました。

当然、全ての先生方に課題を先に渡していただけるとは思ってなかったのですが、正直17日のオペが終わってからすぐの20日の授業の課題くらい出せるでしょといったふうの先生の言い方に少しモヤッとしてしまいました。

たしかに、その先生には、どこをオペするなど言っていません。(あんまり言いふらすものでもないと思ったので。)が、これは言わなかった私が悪いのでしょうか?

それとも、もういっその事、休学という道を選ぶべきでしょうか?