夏だぁぁぁ!!! 青春してぇぇぇ!! お祭りとか、一緒に行って 花火とか、見たりして そんで、どうでもいい話なんかして、 笑いあってさぁ… っぁぁぁ!!! 好きだぁぁぁ!!!
あぁ つかれた しんどいな ソファに沈みこみ動けなくなる毎日 あぁ つかれた しんどいな 誰にも会いたくない日もある あぁ つかれた しんどいな 部屋に籠り過ぎていく休日 あぁ つかれた しんどいな 誰かに会いたい夜もある あぁ つかれた しんどいな …あぁ あなたに、会いたいや
きみと見上げた花火は 綺麗で、まぶしくて、 なぜか少しだけ、切なかった
おかしいな、 君がいない教室は、 こんなに胸が痛かったっけ? 上手く息ができないや
泣きたくても、涙が出てこない 辛くても、声が出ない それでも夜は明けていく 独りぼっちの僕をのせて
「おはよう!我が友よ!」 「 」 「おや?今日は一段と元気がないなぁ。一体、どうしたんだい?」 「 」 「そうか…それは残念だったな…よし!今日は特別にプリンをおごってやろう!とびきり美味しいやつをな!」 「 」 「いやいや、断じてプッ○ンプリンではないぞっ!とびきり美味しいプリンだ。」 「 」 「ほんとだぞ!嘘はつかん!」 「 」 「君の笑顔が見られるなら、なんだってするさ!」 「 」 「…いや、それはちょっと遠慮しておこう…。」
今、辛くて、苦しいって感じるってことは 今、僕が生きているってことなんだな 生きることは、辛いことなのか? きっとそうじゃないな 生きることは、幸せなことなのか? きっとそうじゃないかな
ばいばい でも さよなら でも じゃあね でもなくて またねって 言ってくれた
似た者同士はいらない 同じものは欲しくない あなただけのものが欲しい …ぼくだけのってなんだろ。
ばいばい、平成。 こんにちは、令和。