かもしれない、
自分が小学校の頃に告白した好きな子のKちゃんのことです。
その子に「かもしれない」というところが2点あるんです。
・自分のKちゃんにいろいろと恋愛系の話をすると、なんか恥ずかしそうというか照れくさそうに話します。これはもしかして…って思って。
・もう一つ、とある日のこと。友達と遊んでいる時の話です。
Tくん:Kちゃんの好きなところって?
自分:可愛いところ。
Oちゃん:ちょっと待って。何の話、何の話?教えて教えて。
自分:Kちゃんの好きなところの話をしてた。
Oちゃん:それで、どこなの?
自分:可愛いところだけれども…。
Oちゃん:そしたらさ、もう一回告っちゃえば?
自分:えぇ、もう一回ぃ?シツコイと思われて、嫌われても困るからな〜。
(ここでTくんがまさかの行動に…)
Tくん:(好きな子に)リオーのおともだちがねKちゃんのことを…
自分:ちょ、ちょ、ちょっと待って。何話そうとしてるの。
Tくん:いや、さっきのを話そうと思って…
自分:やめてくれ。恥ずかしいよ。
Kちゃん:え、なんの話?
自分:(や〜ば〜い〜!どうしよう、周りが「話せ」って感じの空気になってる)
Kちゃん:ん?どうしたの?
自分:あのね、Kちゃんのことが可愛いって話をしてたの。
Kちゃん:へぇ。そうなんだ。
(みんなが家に帰る頃に)
Kちゃん:リオーのおともだちくん。
自分:何?
Kちゃん:可愛いなんて言ってくれてありがとうございます。
自分:いやぁ、いいんだよ。(普通、言わないと思うな〜)
(※「リオーのおともだち」は自分の名前の代わりです)
これは、「かもしれない」んじゃないのかな?どうなんでしょうか?
逆電して欲しいです。できれば早めの時間帯に。
長文ですみません。