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6

同じ青空の下、      共に生きてる。

"全部コロナのせいだ"

本当にそう思う。
だって、このコロナがなかったら、
Eve先生の5月23日のライブって
行けたのに、、、。

その前に私には
本当に本当に大切な友達がいます。
東京都に住んでいて、
今年受験生の女子です。
その子との出会いはネットでした。
あるカラオケ採点アプリで
知り合って、Eve先生が大好きという
共通点で仲良くなりました。
その子はTwitterをしています。
私もTwitterをしています。
その子の固定ツイートを見たんです。
そこには信じられがたいことが
書かれていました。
その子は病気なのです。
『ベーチェット病』という病気で、
全身の血管に炎症が起こる病気で、
そこせいでちょっとしたことで
骨が折れやすいみたいなのです。
しかもベーチェット病は、死ぬ確率は
0%なのに、その0%にその子が入ってしまっています。0%ならば、
普通死ぬ人はいないんじゃないか。
そう思いました。どうして0%なのに、死ななきゃならないんだ。
今まで沢山唄も
そのカラオケ採点アプリに
投稿していて、ゲラゲラ笑って
楽しそうだったのに、、、。
すごくすごく哀しかったです。
その固定ツイートを読んだ後は、
涙が止まりませんでした。
そこから何日も何日も
泣き続けました。
なんで自分はこの事に
気づいてあげられなかったんだ。
私は、罪悪感に苛まれました。
しかもその子が生きられる期間が
最高で今年の年末なのだそうです。
だから、いつ死ぬのか分からない。
その子とは本当に仲良くなって、
本名も言い合い、
LINEも交換しています。

今のこのコロナの時期だから、
絶対に会えない。
悲しい。とても悲しい。
涙が止まらない。

生徒の皆さん、
どうか私にレスを下さい。
私のわがままですみません。
本当にこの書き込みを
書いている今も涙が止まりません。
だれか、この気持ちに共感して
頂ける方いらっしゃいますか?

1

ある意味ゲストじゃん笑

さかた校長とあしざわ元教頭!?
えっ?なにこれなにこれ!?
凄いじゃん!伝説じゃーん!
==============================
この前元あしざわ教頭が
SOL!来て下さった時、私の想いを
掲示板に書き込めなかったので
書き込みますね。
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あしざわ元教頭へ。
私は、去年の2月に【須田景凪】先生が
初来校して下さった時から、
SOLを聞き始めました。
それまでは、
ラジオというものに
興味がありませんでした。
ですが、最初聞いた時、
"めっちゃこのラジオ面白いじゃん!"
と思って、
どんどんハマっていきました。
やっぱりSOL!は、他とは違いますね。
あしざわ元教頭が、いて下さったから
今まで頑張って来れました。
でも、あしざわ元教頭が退任なさると聞いて、本当に悲しくて悲しくて涙が止まりませんでした。
そして、ついに退任の日。
私は、今まであしざわ元教頭が
私達生徒に投げ掛けて下さった言葉が思い浮かびました。
私は本当にあしざわ元教頭が
大好きです。もちろん、
とーやま元校長も大好きです。
あしざわ元教頭が1人の授業の日。
あの時に言った言葉と声が
今でも忘れられません。
『1回深呼吸しようか。ふぅ~、、、。
大丈夫、絶対大丈夫。』
この時の声が本当にイケボで、
優しくて、貴方を好きになりました。
この想いをあしざわ元教頭に
届けたくて書き込みました。
でもでも、もちろん、
今までの全校長、
全教頭が大好きです。
もちろん
今のさかた校長とこもり教頭も。
本当にSOL!に出会えて良かったです。
これからも頑張ります。
SOL!の全職員の皆さん、
ずっと応援しています!

          R2.7月23日(木)
             桃空より

4

あの日ついた嘘

私はある人に告白をしてしまいました。
初恋の人は、他に好きな人がいると聞き、諦めていた頃です。
タイミング良く、
友達『好きな人いないの?』
と聞かれました。私は諦めていたので、
私『いないけど…。』
と言いました。すると
友達『けど?じゃ、気になってる人は、いるってこと?』
私『そういうわけじゃ…』
友達『じゃあドキドキした人とかいないの?』
ちょうど最近ある人に優しくされて、傷ついていた私は少しドキドキしてしまったのです。そこで
私『まぁ〇〇かな…?』
と言ってしまったのが間違いでした…。
友達『いちごは、〇〇といるとき楽しそうだし、きっと〇〇のこと好きなんだよ!』
私『えぇ?そうかなぁ?』
友達『告白してみたら?OKもらったら付き合えばいいし、無理だったとしても別にいいんじゃない?』
と言われました。その友達は結構ガンガン系の子で(そこら辺が好きだったので気にしていないんですけど)勢いで告白することになってしまいました。結果は良いのか悪いのかOKでした。それで私は付き合うことになったのですが、やはりあのドキドキは恋ではなかったと気づきました。
このまま付き合うのは悪いと思い、別れを告げました。相手には
『付き合って、友達のときの方が良いと思った。ごめん。』
と言いました。でもこれは仕方のない嘘だと思います。本当のことを言って謝りたいけど、本当のことを言うと傷つけてしまうかもしれないので謝れまれず後悔しています。

2

主役は私だ 第13話

今日は、泣きそうだった。

家庭科の裁縫の授業で、好きくんと
女子2人と男子1人が話していた。
その子たちは、ミセス先生の話を
していたので、僕もミセス先生が
大好きだから、話したかったけど、
授業中だったし、周り静かだったから話せなかった。
それはいいのだ。次からが問題だ。
なんか他のクラスの男子がなんかの
質問箱?みたいなのに嫌いな人の
名前を書き込んだらしくて、
その人たちが3人らしいのだ。
その3人が、全員僕のクラスの人たち
らしくて、その話していた女子1人が「大きな声では言えないから」
と言って、そのもう1人の女子と、もう1人の男子と好きくんが、
当てゲームじゃないけど、
「誰誰??」みたいな感じで、
耳元で誰なのか言っていた。
それで、それが終わったかと思うと、
好きくんが「1人はあいつだろ。
もう確定だよな。」と言って、もう1人の女子が「そうそう、こいつは、もう視界に入ってないから笑笑」
と言っていた。
自分じゃないのかもしれないけど、
やっぱり自分かな?と思ってしまう。
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もうなんか、
"自分はどんな自分なのか"
分からなくなってきた。
もう"どうでもいいかな"
と思うようになってきた。
もう自分が良くわかんないわ、、、。

3

主役は私だ 第12話

今日は哀しかった。

5・6時間目に
芸術選択の音楽があった。
それで、その前が昼食の時間で、
食べたものが消化されるから、
その後だっから、
お腹がきゅるるるる~って鳴って、
めっちゃ恥ずかしかった。
それを横に座っていた
女子2人が笑った。
"なんで笑うの、、、"と思った。
"普通笑わないよね?"と思った。
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しかも、音楽だから歌を唄うわけよ。
それで僕が唄い始めたら、
「ぷはっ!」ってまた笑い出した。
"は??"って思った。
僕は音楽部だから、
そのプライド?みたいなのが
傷ついた。
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あと、
ミュージカルの映像も見たんだが、
その時時間が無くて、
早送りで見たわけよ。
それで、早送りにすると、
めっちゃ動きが速くなるじゃん。
それがめっちゃ面白くて笑ったら、
前の女子に"えっ?なにこの子、、、。"
みたいな感じで振り向いてきたから、
"なんで??"と思った。
僕は"笑っちゃいけないのかな?"
と思った。
"そうだ。
僕はあまり笑わないからだ。"
そう思った。
でもでも、可笑しい目で見られたのはショックだった。
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僕はいつも考える。
自分が周りから
どう思われているのか。
自分は、どうすれば皆からいい印象を持ってもらえるのか。
好きくんが僕のことを
バカに?し始めた時からだ。
あの時から僕は
ずっと素直に笑えない。
皆から嫌われてるんだ。
僕には
そうとしか思えなくなってきた。
物凄くクラスに
居たくないと思ってしまう。
それで、こんな感じの感情が溢れて、
授業終わり、涙が出てきた。
皆に悟られないようにした。
うん、哀しい。
この気持ち、
誰か共感してくれるかな?

2

自分にがっかりしました。

今日雨が降っていたので昇降口で雨宿りをしていたのですが、その時同じ小学校の男子が先輩に絡まれていました。
その男子は前、気が緩み先輩にタメ口を使ってしまったらしくその事で絡まれていたのかなと思っていました。
その男子にも非があると思いますが、先輩たちが
『お前頭回んねぇ〜の?頭悪くねぇ〜?』
など色んな悪口を言っていました。
説教なら私は何も言わないのですが、悪口となると話は別です!!
でも、先輩ということもありその事について何も言い出すことができませんでした…。
その時何もできなかった私にがっかりしました。
たとえ先輩だとしても悪口を言っていいことにはならないと思います。
今年中学生に上がって初めて上下関係というものを実感しています。上下関係というものがこの先大切だと言うことは知っています。
ですが、慣れていないことで、1度だけの間違いを注意だけするのじゃダメなのでしょうか?
多分同じ部活だと思うのですが、いじめられたりしないかとても心配です。
別に友達でもないのに助けてあげたり、心配する必要ある?と思った方もいるかもしれませんが、何となく嫌じゃないですか。友達ではないけど顔は知っている人です。何もない事を願うばかりです……。

3

主役は私だ 第2話

今日は待ちに待った体育祭だ。
今日はその1日目。
初めての体育祭だから、
ちょっと初めは緊張していたけど、
ものすごく楽しかった\(>∇<)/ワーイ

学校から市内の体育館に
移動する時のことだ。
私は一度靴箱に戻りに行った。
はく靴を間違えたからだ。
それで、靴箱に戻りに行こうとして、
その時に好きくんとバッタリと
会ってしまったのだ。
しかも目も合ってしまったのだ。
ものすごく気まずかったけど、
『ごめんね』とか
なんとか言って乗り越えた。

私は『動く玉入れ』
という競技に出場した。
この競技は毎年怪我人続出の競技で、
どんな競技かというと、
白いテープの円の中に
カゴを持った人が1人。
その外側にカゴの中に玉を
入れる人が10人程度。
そのカゴを持った人が玉を
入れられないように逃げ回る
という競技だ。
そのカゴを持った人が
好きくんだったので、なんか素早く
逃げるのが可愛かった\(∥∇∥)/アハハ
それでなんか玉が
目に当たったらしく、
ものすごく痛がっていた。
その場で倒れこんこんでいたので、
心配になった。

さっき言ったように、
好きくんと目が合うことが
何度もあった。
気まずかったけど、
なんとか目をそらして乗り越えた。
明日もこういうことがあると思う。
明日もなんとか乗り越えよう。

明日は体育祭2日目だ。
好きくんと気まずくなることが
あると思うけど、全力で楽しもう。