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Septemberと、夏が帰る

こんにちはaiko部部長メロンのメロンです!
今日1日お疲れ様でした!ゆっくり休んでくださいね!
さて、今回は9月ということで、9月にぴったりな曲を2曲目おすすめしたいと思います!!

1曲目夏が帰る
昨日の投稿で少しだけ紹介させて頂きました。
夏が帰るは、aiko先生のアルバムBadyの中に入ってます。
恋をした人の相手が愛おしくて仕方ない気持ちが、歌詞になってます。
歌詞の中に雨よやんでお願いと、言う歌詞があります。今日にピッタリです!aiko先生が不定期で開催するフリーLIVELOVELIKEAlohaの時に歌ったら盛り上がる曲です。不定期ですが毎回8月30日に開催されてます。夏休みの終わりと、夏の終わりが近づいてるのにピッタリです。そして、曲調が明るいので、すごく盛り上がります。

2曲目September
9月ですね!Septemberを、日本語にすると9月です。
すごく暗い曲です。曲調から、歌詞から。
まだ君のことが好きすぎて辛いそんな歌です。
私はこの曲調だったら、毛布でくるまって寝ながら聞きたい...
是非聴いて欲しい...

夏が帰るは、朝の通勤通学の時間に、Septemberは、深夜に聞いてみるとすごくいいと思います。(個人の意見)
ぜひ、2曲ともおすすめなので聞いてみてください!

ぜんぜん関係ない話今日コロナのワクチンうちました。
副作用に脅えてますw
どうか、死んだり、副作用出ませんように。

人に曲をオススメするの楽しいですね!
今度は何にしよう...
メロンソーダを紹介しようと思ってましたが、時期的に春なので春が来て忘れてなかったら紹介します!

それでは、またいつか。
今日1日お疲れ様でした。
ゆっくり休んでくださいね。
明日も、みんなが楽しく生きられますように。
みんなにいい事がありますように

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キャッツあらすじ

ミュージカルと2019の映画版で微妙にあらすじ違うので、それぞれ紹介しますね。

ミュージカルあらすじ
年に一度、満月の夜にロンドンのゴミ捨て場で行われる誇り高き個性的な野良猫たち(=ジェリクルキャッツ Jellicle cats)の舞踏会の話。
マンカストラップなど個性的な自分だけの名を持った猫たちが長老猫オールドデュトロノミー(Old Deuteronomy)に選ばれ遥かなる天上の世界(具体的にどのようなものなのかは明かされておらず個々の想像に任せられている)に行くため歌で自己をアピールしていく。ちなみに選ばれる猫はデュトロノミーが天上にのぼり新たな命(ジェリクルライフ)を送るに相応しいと判断した1匹のみ。
ガッツリストーリーが組まれているわけではなく、最初は猫の自己紹介として見た方が入り込みやすい。それもそのはず、原作はエリオットの詩集「キャッツ-ポッサムおじさんの猫とつきあう法-」であり、もとはさまざまな猫の紹介をする詩なのだ。
特徴としては全猫に名前がついており、ほぼ歌で構成されていてセリフがないことや、劇中に人間が一切登場しないことが挙げられる。

映画あらすじ
とある日の夜にロンドンのゴミ捨て場に捨てられた白猫、ヴィクトリア(Victoria)。彼女が迷い込んだのは、ジェリクル(ミュージカルと同義)の集う舞踏会の始まる時だった…。捨て猫なので右も左も分からない彼女に、ジェリクルであるマンカストラップを中心に猫たちが少し説明をする。そこから舞踏会が始まってゆき、ヴィクトリアも様々な猫の生き方を知っていく、、、。
ヴィクトリアという主人公的な存在を置いたことがミュージカルとの圧倒的な違いですね。ミュージカルにもヴィクトリアという猫はいますが明確な主人公のいないミュージカルなのでもちろん主人公ではありません。(というか全員が主人公みたいな感じなので)

とりあえずあらすじ書きました。読んで興味を持った方、ぜひねこ部(ミュージカルキャッツについての情報を発信する部です)入部希望のレスをください。