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クスシキ、天国、breakfast

ミセス先生こんばんは!!breakfast公開おめでとうございます!私は気になっていることが一つあります!それは公開直後大森先生がXでクスシキ、天国、breakfastの順番で公開したことに意味があるとおっしゃっていたことです。それを聞いて私なりに考察してみました!まず、クスシキでは3人がそれぞれの力を使ってお互いを攻撃しあい,最後にはその力を周りの人たちが幸せになるように力を合わせていきまた来世でも身近な人たちを大切にしようという前世での3人が描かれていると思いました。次に,天国では前世で身近な人を大切にしたいと思っていたのに、また目の前の幸せに気づけずにお花を踏み潰してしまったり大森先生は2人に会えずに今世を終えてしまう。breakfastでは最初と最後に目を開けて閉じるような描写がありますが,どちらも第三者視点でセットも少し現実味がないような空想のような感じになっていてこれは前世でも今世でも身近な物を大切にできなかった後悔から,来世では大切にできている理想のようでした。この3つがつながることで天国の授業のときに大森先生がおっしゃっていた人は足元の大切なものに気づけないという考えが表されていると思いました!長くなってしまいましたが私のこの考察はどうでしょうか?答えられる範囲でこたえあわせしてくださると嬉しいです!!

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ゼンジン最高!!

ミセス先生こんばんは!!
ゼンジンのライブビューイングお疲れ様でした!ゼンジンがあった時はまだミセスにハマっていなかっ
たので,ライブにはいけておらず,ライブビューイングも都合がつかず行くことができませんでした。しかし,ゼンジンのBlu-rayの初回限定版を購入し,ライブビューイングがあった日の夜に部屋を真っ暗にしてライブ感覚で家族と鑑賞しました!映像でしたが迫力がすごくて感動しました。
青と夏,ライラック,橙,点描の唄の流れが夏にぴったりでめちゃめちゃよかったです!コロンブスでは3人が前に出てきて演奏していてとても楽しそうでした!アンコールも私の好きなlovin'が入っていたり,藤澤先生と若井先生がトロッコにのってみんなのところへ回っていたりしてすごくよかったです!時間がなくドキュメンタリーはまだ見れていませんがすぐに見たいと思います!そこで私が気になったことがあります。先日のライブビューイングで若井先生がトロッコに乗っている時にJAM'sのみんなと目を合わせるのが恥ずかしかったと言っていましたが,私の家族の中ではトロッコが高くて高所恐怖症の若井先生が怖がっていて動きがぎこちなかったのではないかという話になっていました。実際のところトロッコは怖かったですか?