私を助けてくれて本当にありがとう
結局ね、ムーンも分かってくれなかった。 私が操られていたことを。
太陽フレアが原因で全てストップすると月が教えてくれた。 当たり前だったことが、一気に不便になってしまう
光を呑み込む暗闇 そんな暗闇でさえあなたの笑いで吹き飛ばしてしまう あなたの明るさ 呑み込まれた光を取り戻してくれてありがとう
すべてが危機に陥った時、現れる救世主。 それはあなたなのかもしれない。
迫まる殺戮者 迫まる膨大な力 迫まる核兵器 迫まる危機 …? 消えた? ああ、迫り来る何かを消してくれたのは君だったんだね。 また君に救われたよ。
おっけOKをググったら、ホッケと出できた。 なんだか、ほっこりした
人をバカにすると馬と鹿が、人をバカにした人に突進してくるらしい。 自分が努力しないで人の努力を笑う人にはあとあと自分が笑われるらしい。
信じられない。 どこに行くのだろうか。 確かあのバス停は全部同じバスの路線だから、目的地の最寄り駅までつくはず… だけど見慣れた景色じゃない。 初めての景色 と考えていたら、 『次は〜虹森ガーデン前〜虹森ガーデン前〜』 初めて聞いた地名… すると青年が降りる準備をしているよう すると 『行くぞ』 「え?!」 手首を掴まれて反抗はしたけど抗えず青年に連れられ、バスを降りさせられた。 すると、前に雲の上にいるようで観葉植物がたくさんで湖があって楽園のような景色が広がっていた。
あなたが背中で守ってる彼女は私一人ではないのね。 でもね、私を守ってくれる背中もあなた一人じゃないの。 って映画で聞いた言葉なんですが、 なんだか感慨深いです。 もし、ね? この地球に隕石が落ちて来たら私が言葉の力で隕石を壊すよ。それが出来なかったら、 私の身体を地球より大きくして、この地球を覆う よ。 そしてなんの罪もない私が操られたからといってて追放された私がこの地を守るのを許してね。 そのときは操られて人々の心を傷つけてきた私を許してあげてください。