人は私についてあれこれ言うけれど、 全てはあなたのためじゃない まあ、それは誰にでも同じことだけど 私は私、他人は他人
雨空でもあなたが空を仰げば 雲の隙間から陽が照らしだす。 あなたの底ぬけな明るさで雨雲も逃げて行く。 私はそんなあなたの傍が好きなんだ(*´ω`*)
僕はいつだって 何かに恋焦がれていたい バラバラに朽ちていくものじゃなく 嘘でもいいから信じてくれるものに 何にどう思っていたい? この思いはどうやって放とうか。 報われたくない寂しさは いつしか僕の相手をしてくれる 「大好きだ」って言えたところで 何か変わるのなら 「嫌いだ」って分かったところで 何が好きなのかは不透明さ 互いに傷つけ合う美しい恋は 破り捨てて作り直そうか 今更だけど気がついた 結局「いつも通り」が安牌だと 予測変換の1番目だけ押してった いつもと違う文が並ぶ違和感 何を正義だと錯覚する? この恨みはどうやって晴らそうか いくら美しく飾ったって 中身は変わらない罪の甘さ 「気になる」の一言に 何を詰め込もうか 「伝えたい」の一言だけに 何を背負わせたって変わらない 駆け引きだけの世界じゃない それだから人間って面白いんだ 特級呪物に魔物たち どれもが敵なわけじゃない 取っ払いたい 背負った呪い 護ってくれる守護神も 「大好き」って気持ちは 自分の気持ちだけで伝えたい 「だから」って言い訳なんて 二度と言わないって決めた 真っ向勝負で戦うんだ 如何に殻を破れるかだ
People say this and that about me, It's not for your sake. Well, that's the same for everyone, though. I am myself, others are others.
寝ている時に、言葉の使い手である姉に あなたの中にある地球の幽体を地球に戻して と言われ、戻したところ、私はハッキリ意識があるのに身体が動かなくなり、困り果てたのち私に地球の幽体を戻した。 私の言葉の力に聞いたところ、私自身が地球の幽体らしく私が不安定になりがちだと地球本体も不安定になるとのこと。 ハッキリ今日、言葉の力に聞いて分かったことは 私が死んでしまったらこの地球に終末が訪れるということだ。 只、地球の幽体である私が死んで、地球本体が衰える前に私がこの地にまた転生したら、地球本体も本来の力を取り戻せる。 そうなったら私は永遠と神にはなれないのだが
人と比べて君は感性豊かだ なんというか、全てにおいて特化し、 皆から一目置かれる存在だ 尊敬しているよ
落ち込んでるときに友達のLINE 心から笑顔になれる瞬間 友達は一生大事にしていきたい
レジンアクセサリーを作る際 グリーンの着色料をよく使う。 あと淡い青色 好きなんだなぁ( ˆОˆ )
ふわふわ さらさらして 可愛いね
君の詩は優しい 心からそう思う だからかな 私は君の詩に心を奪われたのは