表側だけ見ずに裏の部分も見てくれて 相手の悲しい気持ちや辛い気持ちを理解し それを包み込むような優しさや慈愛を根本に秘めている
共通のゲームで意気投合出来る相手に対して、心を開く傾向がある私。 あなたといると落ち着く。
こんばんは。 唐突ですが、皆で合わせ歌詞を作ってみませんか?歌詞を組み合わせて、有名なアーティストに歌ってもらうみたいな夢のような企画なんですが、テーマは問いません。 私は平和についての歌詞を考えたいです。 そしてアーティストに歌ってもらえたら、周りに世界平和的な考えが広がり、世界中で争いが無くなるんじゃないかと、夢を抱いてます。
私の好きなもの 将棋 これを私から取ったらなんの取り柄もなくなりそうで怖い
実はこの世界はループしている。 過去に人類は何度も繁栄し大洪水や氷河期が訪れすべてがほぼ全壊している。 その度に人々はすべてを失い一からやり直してきた。生き残った人も極わずか。過去に栄えた文明を忘れた状態で、ゼロからやり直してきたのだ。しかし、人々は「人類最初の1回目」だと思い込んでるだけ。 しかも滅びの引き金がいつも同じと言うところが悲しい。その内容が、人間が技術と力を持ちすぎたから。 心を忘れた時、世界は終わる。 文明は何度も滅び、繰り返す。 そうならない為にも私達にできる精一杯なことを やろうと思う。
大災害や戦争、様々な被害から人々を守れるだけの力をください。 魂と引替えにでも構わない。 そうしたら、私はこの地球に転生は疎か、存在が無くなることになる。 だが、私の魂で救われるものがあるのなら 喜んで差し出そう ちょっとだけ怖いけどね 何がって? 皆に忘れさられることさ
炊き込みご飯を作った。具材は昆布と舞茸と油揚げとコンニャクを入れた。豚汁も作った。 あとは友達を待つだけ(*ˊ˘ˋ*)
好きな食べ物 唐揚げ、コロッケ、ハンバーグ、ラーメン、餃子 アイスクリーム、ピザ、メンチカツ、納豆…etc 得意な運動 卓球、ソフト 趣味 将棋、料理、スプレーアート、陶芸、華道 好きなタイプ ツンデレ、ゲーム好きな人、腕が太い人 好きな言葉、右四間飛車、左美濃囲いでまだまだいける!(将棋の囲い) よく使う香水 スズランの小瓶に入ったやつ 尊敬する人 ダンガリー先生、スネオ先生、ジェーン先生 (この先生方とは何れ将棋で戦いたい!) ミセス先生(何れライブに行きたい!!) 私の思考回路 常に人を笑わせるオヤジギャグを考えている より将棋が強い人と勝負したい 歌上手くなりたい
努力は貴方の特技 けどもね、ムチャはしないでくださいね 皆の為に自分を追い込んでいるね でもね、貴方は貴方。 すべての貴方は素敵な存在です
成功した時には何も言わないのに 失敗した時だけ スポットライト当てないでよ 眩しいよ
梅が好きだ。 見るのも(梅の木を) 食べるのも
好きな食べ物は肉じゃが、唐揚げ、コロッケ、 …etc だけど1番の好みは、好きな人が食べ物を口いっぱいに頬張るのを見ること
率直な感想 心を掴まれた 貴方が作った曲は きっと この世の人達や 世界を救ってくれる
もし願いが叶うなら 背を伸ばしたい です( *´꒳`*)♡エヘ
暖かな毛布に包まれている感じ あなたの優しい気持ちに触れるとね(*^_^*)
いっぱい歩いた 頑張った!✩.*˚ 筋肉痛にならなかった!
晴れた日に ぱらりと降った 鳥のフン
爆睡した 卓球でくたびれたかな? ふふっ(*^_^*) とても良い眠りだった
拝啓 【あなたへ】 人の幸せは自分の幸せ 君の悲しみは僕に分け合って半減 貧しい人がいれば自分の食べ物を分け合えて お腹は満たされないけれど心が満たされる と仰るあなたの優しい気持ちに心打たれました。 本当に、本当に尊敬致します
私の大好きな青色の車を見かけた 少し斜に構えたような、それでいてメタリックなボディ いつかあんな車でドライブしたいなぁ
あなたは運んでくれる 幸せを ギュっとオルゴールに詰めて 運んでくれる 優しい音色とともに
悲しみを知った人の心は とても優しい そして人から理解されない痛みを抱えている人ほど他人を理解する暖かな心を持っている そんなあなたの温もり 尊敬いたします
テレビに出てくるほぼ当たる占い師による占い番組 嘘だと思ってたけど本当に当たってる。 私も未来はどうなってるのか知りたい。良い予感なら だけど悪い予感は知りたくない 占ってもらったら、占い師は私の運命を知ってしまう。予感が当たってしまう。善悪両方 占い師はどうやって、わかるの?わかってしまうの? ねえおしえて? 悪い運命にはあいたくない。 影響を及ぼす悪い運命は 占い師がわかる悪い運命をぶっ壊してやりたい はずしてやりたい なのに 占い師はそんなこともわかってしまうの? 私の悪運命を 最悪な運命を そんなの知りたくないさ 占い師も驚く前代未聞の良い展開を。 悪い運命をぶっ壊したい 占いに占い師に振り回されて 手のひら転がされて たまるもんか 占いは良い運命だけでいい
ギターに触れたことがない。 どんな感触なんだろう。 いや、2回だけ触れたことがある 感触は、重たかった
今日は友達と仲直りした。 かけがえのない 友達 久しぶりに話したら 優しさに触れて 再び涙した 大好きだよ( * ॑꒳ ॑*)
本に書いてあった 恋愛成就の方法 それを試すことなど出来ない 私の臆病な恋心 だけどね 今日はあの人の声が聞けたから Happydayと しておこう
一番に思った感想 愛について語りかけてくれている そんなあなたの愛に涙したの 天から降り立った天使のようなあなた 本当に尊敬致します。
秋に聴くと落ち着く曲 5、スピッツの楓 4、これまたスピッツでチェリー 3、Omoinotakeでひとりごと 2、ミセス先生でfamilie 1、See-Sawで君は僕に似ている みんないい曲だぁ
戦いに身をおいていた頃 君の言葉を思い出していた 「悲しみを強さに変えて。あなたなら、出来る」 そして 戦いの果て、みんなを守り抜いたんだ。 悲しみを強さに そして強さを優しさに変えていくこと 君に学んだよ
卓球ラケットに触れた 何時も楽しかった時間思い出した 将棋盤に触れた 勝つ喜びを知った
あの日、奏でたメロディー 今でも耳に残ってる 広い世界に響かせて 広い世界に届けたい 例えば僕が鳥だとしたら 世界中に届けられるかな 例えば僕が愛を記すなら はじめは誰を書くのかな この傷は治り切らないけど もっと多くの幸せを踏もう 世界中の誰しもがきっと そうして愛に包まれていく この地に立っている あの日、奏でたハーモニー 未だに耳に残ってる この夜空に響かせて この夜空に届けたい 例えば僕が彗星だったら 宇宙中に響き渡るかな 例えば僕が君を呼んだら 振り返ってくれるのかな この穴は塞がらないけど たくさんの幸せ詰め込もう 世界中の誰しもがきっと そうして愛を知っていくんだ この地に立っている 私の居場所は此処。
操る組織を壊滅させた 主たち(言葉の力の使い手)と力を合わせて 操る組織の核兵器やその組織を塵も残さず消したんだ もう大丈夫だと 操られなくなると思っていた が 残党が存在したのだ 奴らはまだこの地球に燻っている
ロボットに心は無いのに 何故こんなにも心が痛むんだ 不良品なのかな どこか欠陥したから目からオイルが出るのかな こんなポンコツ 誰が愛してくれるだろうか
ふわふわ 可愛い 君の髪の毛みたいだ
ぐんぐんグルトを飲めば背が伸びるかな? へへっ(,,> <,,) 飲みまくろうっと
空は青く 山は広大 海は雨を呼び 大地に潤いを与え ふふっ(*^_^*) まるであなたみたい
ー 青い光 ー 太古の昔から現代まで受け継がれた光が存在する それは、守りの光 その青い光を発する末裔が存在する。 その名を【法術師】という この法術師は私と共にこの地球を守っているガーディアンだ。法術師のことを陰陽師とも呼ぶ
よく言い争いで同じ土俵に立つなと言いますが 全くその通り 同じ土俵に立ってしまったら最後 相手の気持ちなど考えない人になったら最後
口笛吹いてる 小洒落たあの子も同じ人間で 見向きもしないわ 誰かのこと 知ったフリして息をしてる それぐらいで普通だなんて思ってないで まだ隅っこで泣いてる他の誰かがいるのにさ クラクラするほどの 感情を浴びてみたいだけ 穿ってる気持ちにもうバイバイを しなけりゃ行けないなもう何回目の 弱音吐きさんの僕ですら生きれる 可哀想な世界だって つまんない娯楽にもう仕方がない くらいに溢れた言葉 都合いいのが好きかい? そんなもんで生きてる僕らは 幸せみたいだ 素知らぬフリする 小悪魔なあの子も同じ人間で わかりはしないわ 皆んなのこと でも一応頑張っている ように思えてるはずの心がざわめくのは何故? 案外私ももう迷宮の奥 曲がってる人間の 尖ってるところばっか見てるなんて 腐ってるこの世は無問題 悪いところ探すこの時代に 声を上げたあの救世主のお方も 本当は同じかもだって 笑ってる時にはもう仕方ない くらいに忘れてる暗闇 綺麗事は好きかい? まだまだやり直せる僕らは 愛されてるらしいから 意外と全てが悪く見えない日も来る
夜這星 祈る間もなく 消えてゆく
丸ごとピーマン肉詰めを作った たくさん作った だけど食卓はいつも一人なんだ
紫のアサガオをあなたに贈る 花言葉は 【高貴、冷静、奥ゆかしさ】 そしてピンクのライラックの花を私の大切な君に贈るよ 花言葉は 【思い出、友情】
ただ怖くておびえる日々も、 だらけてすごく安心な日々も、 うれしさに満ちる幸せな日々も、 全てあなたのstory. この手の中の心の想いも、 優しさに憧れる夢の世界も、 熱い情熱の魂も、 全てあなたのterritory. だから大丈夫。 あなたのその世界は、あなたしかつくれない。 人は本当に踏み込めないの。 ただうなずくだけだと、踏み込まれたように思うの。 怖いし、苦しいし、なきたい。 でも、私だということはきっと忘れちゃいない。 いつか、忘れても降ってくる。 だから大丈夫。 「愛してる」とか「前を向いて」とか、簡単には言えないし言いたくない。 人はstory.あなたのterritory. この手で未来はつかみとれるから。
生きていてくれるだけでいい それだけで十分だ。
「涙や悲しみは消えないかも知れないけど、あなたはこんなにも強いのだから」 そんな言葉を掛けてくれる あなたの魔法 孤独など、この世には存在しないことを 人々は皆、助け合いで生きていることを あなたは教えてくれた 凄いね、あなたの魔法(*^_^*)
夜寝ていた。 そこに悪さをして魔宮に行った人が私の枕元に立って私にこう言ったんだ。 「悪魔と契約して出してもらった」と 私は思った。悪魔って本当にいたんだなと。 そう思ったのも束の間、例の如く【戦い】が始まった。 「なんで私の元に来て戦いを挑んだくるんだ」と心で嘆いたんだ。 長い戦いの末(夜中7時間寝ずに) 私が勝って、悪い奴らを魔宮に戻したのだった。
君からのSOS ずっと待ってるから あの時の君のように私は 受け止めてあげるから なかなか星が見えなくて 運が悪いのか新月で やっと見えたのは飛行機 希望がないのかと勘違いしちゃうから 静かに零した一言は、夜の闇に消えていき 静かに流した一筋は、遠い空へ逃げていく 其れ等を引き止めてくれたのは あの時の君。 私のSOS 君に泣いて 私の思いも 君に笑って 何も言わずに受けとめてほしい そんなことはどうでも良くて ただただ抱き締めてくれて やっと見えた微かの光 私と同じ五等星 光り輝く一等星はどこへ 居ない方が易々のかと勘違いしちゃうから 誰かに伝えた一言は、夜の闇に吸い込まれ 誰かに願った一言も、あの星に届かなくて 其れ等を拾ってくれたのは あの時の君。 君のSOS 私に教えて 君の思いも 受け止めるから 何も言わずに受け止めれるよ 私が一等星になるから 私が、私が 一年中優しい光で天辺から見守る星 夏は見えない強い光で人々を照らす星 私はどちらになろう? ずっと想いを溜め込んで今すぐ爆発しそうなあの星 堅実そうな冷淡な色なのに実はとても熱い思いの星 君はどちらに似てるだろう?
生まれてきた意味 それは誰かを愛し、自分を愛すること 強いて言うなら あなたを守ること
落ち着く 何故かと言うと
いまにも消えそうな灯火 希望は 救いの手は 無いのか … … ああ、そうか、やっと見つけた 今にも消えそうな灯火を照らす 希望は 救いの手は 君だったんだね