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忘れられない恋

完全に落ちてしまったのは小学五年生の頃です。図工の時間でコンテが手元になくてオロオロしている私にそっと貸してくれて、それがきっかけでストンと落ちました。それからずっと頭の中から離れなくて、でも自分の中には当時はまだ告白してみるという選択肢はなくて、ただ一緒の空間にいて、たまに喋って、といった関係をダラダラ中学2年になるまで続けていました。要するにクラスメイト以上にならなかったということです。しかしひょんなことから中学の時にクラスの大半に彼のことを好きなのがバレてしまい、そこからなんとなく彼からは距離を置かれました。ひと月隣の席だったにもかかわらず全く会話のないまま席が変わったこともあります。今思えば私も彼を避けていたのかもしれません。それ以降は高校、大学は別になり、私も彼氏ができました。今はたまに見る彼のインスタのストーリーであの時した初めての「本気の恋」を思い出すこともあります。後にも先にも、あの時以上に他人を思ったことは無いと思います。今の彼氏とは、そんな昔の恋を忘れるくらい大事な存在になっていきたいと思っています。

ちなみに、今の彼氏との付き合った記念日は当時好きだった人の誕生日と同じ日です。

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こんばんは。昨日ぶりです。

こんばんは。むつーです。昨夜は本当にありがとうございました。
今日も学校に行って、部活もやりました。今、学校帰りの電車で書いています。
どうやら親は昨日の放送を聞いていたらしく、今朝起きた時にほんとに少しですが話をすることができました。
そして、電話の後にラジオで流していただいた、曖昧ミーマインを聴きながら登校しました。心に刺さる歌詞で私の中での宝物の曲のうちの一つになりました。
昨夜の放送で自分自身の話を吐き出せたこと、そしてこもり校長、COCO教頭、職員の方など、自分の味方になってくれる人がいるということにとても助けられて、今日は少し気分が楽に1日過ごせました。「俺、絶対10時にここに来るから」という、こもり校長の言葉、揺るがない自分の居場所があるという安心感がすごかったです。今日も絶対22時から聴きます。私にとってSchool Of Lockが心の休まる、大切な場所です。
こもり校長、COCO教頭、対応してくださった職員の方、本当にありがとうございました。
これを機にまたこれからも色々書き込んでいこうと思います。
私はミセス先生の大ファンなので、ミセスLOCKSの掲示板にも書き込んでみようと思っています。