今日は入学式でした。
ちょっと緊張してたんですけど、教室に入ったら私に雰囲気が似ている人がいて少し安心しました。
強い感じの人はすごい苦手なので。
友達ができるか心配だったけど結構大丈夫そうです。
これから、苦手な友達作りも勉強も頑張ります❗️
私が支えられた曲は家入レオさんのそれぞれの明日へです。
私はバレー部に所属していて中学からバレーをしていますが下手で自信もなくて試合でもミスばかりで迷惑をかけて部活がいやになることがあります。
でも去年の夏にこの曲をきいて「下手くそだな向いてないな弱気な君もいたね」という歌詞が自分の気持ちそのままで「自分の壁を超えて行け」という歌詞をきいて弱気なところとか自信のない自分に勝って頑張ろうって思えて部活に対するやる気をくれます。本当に大好きな曲です!
ASIAN KUNG-FU GENERATIONのローリングストーン。
この曲を聞いて何にもなくても生きてればなにかあることを知った。愛は無い、希望もない、それでも何とか生きて何かを得たい、そう思えた。
他にもアジカンは僕に凄いいい影響を与えてくれた。
ずっと追い続けたい。
私を支えてくれているのは、スピッツ先生の春の歌です。
私は中学三年生のとき、部活で孤立し、居場所がなくなってしまい、部活に行くのが本当に辛い時期がありました。でも、さぼったり辞めたりするのも嫌で、毎日必死な思いで部活に行っていました。3月になって卒業して、春の歌を聴くと、色々全部思い出してしまい、涙が出ました。冒頭の歌詞は、勝手かもしれないけど、自分のことだと思います。とにかく必死で自分を守っていたあの時のことがそのままで、本当に驚きました。また、さサビに入る前の"「どうでもいい」とかそんな言葉で汚れた 心 今放て"の歌詞は、友達なんていらないと思ってしまっていた私が高校で人との関係を大切にできるようになったきっかけです。
中学の終わりでこの曲に出会えて、本当に良かったです。春に聴けて良かったです。春の歌は、私の中学の時の嫌な思い出をリセットしてくれて、だけど忘れさせないでくれています。今でも聴くと当時のことを思い出して悲しくなります。でも前を向けます。何にも負けないと頑張っていたあの時の自分を思い出せます。これからもずっと大切な曲です。
高橋優先生の福笑いと言う曲です。
イギリスに行く飛行機の中で聞いたこの歌が、英語に自信のなかった僕の10日間の生活への不安を、吹き飛ばしてくれました。
町中で民芸品を作っているひとに、適当な英語が出て来なかったとき、この歌を思いだしてとびきりの笑顔を向けたら、その人も笑い返してくれたのを覚えています。
私のサポーターズソングは、
米津玄師先生の「WOODEN DOLL」です‼️
もともと米津先生は知っていたのですが、
友達との関係が上手くいってなかった時期に
テレビでたまたまこの曲が紹介されていました。
その時、これは私のために作ったんじゃないかと錯覚する位に(笑)歌詞に感動してしまって、
それから毎朝、学校に行く前に聞いて元気を
もらってましたヽ(´▽`)/
この曲と出会ってなければ、
私の毎日は本当に憂鬱で、つまらなかったと
思います。
米津先生、本当にありがとうございます‼️
もちろんschool of lockにも支えられました
校長、教頭、本当にありがとうございます‼️
明日は高校の入学式。不安もあるけど楽しみ❗
頑張るぞ❗