こーちょ。きょーとー。
おばんです。
最近虐待に関するニュースが多いなって感じています。
ぼくより年下の子達が親から虐待を受けて亡くなってく。
何のために生まれてきた命なのだろうか。
子供は親から虐待を受けるために生まれてきてるのだろうか。
言うことを聞かないから?
ウルサイから?
泣き止まないから?
邪魔だから?
会社などでのストレス発散?
そんなことが原因なら子作りするなとぼくは言いたい。
命の大切さを知ってほしい。
もし自分達が同じ目にあったらと考えてほしい。
ペットなど動物に関する虐待の話を聞いたこともある。
今がもし、徳川綱吉の時代だったら『生類憐れみの令』で虐待してる奴等は処罰されていただろう。
動物も人間も、形は違えど同じ命。
命あるもの大事にしてほしい。
ぼくは15年。
何事もなく無事に生きてこれた。
良かったと心から思う。
虐待により亡くなった子達に合掌。
虐待はいけないことです。
はい、虐待した人捕まえました。
なんでそんなことしたんですか。
虐待したあなたは処罰します。
もうしないでくださいね。
そんなの当たり前なんだよ。
違う、そこじゃない。
虐待した本人だけの問題じゃない。
虐待する大人がどんな気持ちで、どんなストレスや不安があって、どんな過去があって、どんな育てられ方をして、子供にどんな思いがあって、周りがどんな対応をしたのか。もしかしたら、もっともっと全然違うところと繋がってるのかもしれない。
虐待した大人にも何かしら理由がなかったら、虐待するって発想は出ないと思う。
虐待した人間の過去をよく知って、
虐待にたどり着いた道筋をよく知ることが、これからの虐待を減らすために必要な
"予防"なんだと思う。
ぶるすこも逆からじゃないけどな笑笑
でも、初書き込みの皆様!!!これから改めてよろしくお願いします!!!!!
たぶん、SOL歴は私の方が短いけど、仲良くしてください!
虐待は人によって受け止め方も様々だと思う。実態も様々だと思う。
凄く辛い状態であると思う。
けども、つらくて、しんどくて、死んでしまいたい、なんて思う事もあると思う。
けどね、ひとまず、どんな形であれ生きてればそのうちいい事あるし、楽しい事あるよ。って伝えたい。
それに、逃げたっていいのさ。
自分を苦しめる悪魔から逃げていいのさ。
ただ、どこに逃げるのってなる。
逃げるとこは人それぞれだと思う。
うん、とりあえず
生きよう
いつかの楽しい事の為に
私は、女の子なのですが、私服がズボンしかなかったりメンズばっか来てたり、制服も寒い時はスラックスを履いています。
最近小学生のころ同じような感じだった子達が女の子らしくなってきてしまっている!
そろそろやばいとおもってきてるのですが、校長、教頭、めちゃくちゃボーイッシュでも生きていけますかね?
「良い」人生であり、あるべき人生であり、そういう人生を生きられてる人にとっては「普通」の人生というのは、唯一自分で自分を守れない「子供」の時期に、「崖」という言葉を比喩で使うなら、その崖に突き落とされることなく、また、崖に突き落とされてなかったとしても、その後の人生で自ら崖の方へ歩いて行ってしまうような人間にならない人生で。
つまり、崖の存在を知らない子供の時期を、周りの親などの人達のおかげで崖とは距離のあるところで過ごし、一杯遊んだりスポーツ頑張ったりして過ごして、思春期と言われるような中高生の時期に、まっだまだ崖とは距離のある状況で初めて崖の存在を認知する。そして、崖とはとても距離のある状況で、そちらに行ってしまえば最終的に崖から落ちてしまう事も認識しながら、そちらの方に行かないように勉強頑張ったり、ツラい事と戦ったり、その為に誰かと支え合ったり、支え合える他者と恋愛をしたりして、段々大人になっていく。そして、思春期を越えていくと、自分が崖に近づかないように小さい頃から頑張ってくれてた周りの人達にどんどん感謝するようにもなっていく。そして、就職したり、どんどん自立していって大人になっていって、今度は自分で自分が崖に近づかないように暮らしていき、そしてその中ではそうして暮らしていける為に家族や友人や恋人等との良い関係を築いてもいく。自然にそれらをできる人間に、自覚なくとも自分の幸せの為に生きていられる人間になる。
そして、いずれは下の世代の子どもを産み、子どもを崖に近づかないように育てていく…、そういう人生が「良い」「普通」の人生なのかなと思う。
しかし、幼少の時に既に崖から突き落とされていた人生は存在する。しかもそれを身近な親にされた人も居るだろう。物心ついたときには崖の下にいた感覚は言葉にならない。崖を認知し、それ故に足掻いたり踏ん張ったり努力する事すら出来ずに、学区の半径数キロが世界の全てであった幼いうちに心が壊れて、そして後に気付いた時には崖の下にいた、あれからの恐怖や絶望は他の恐怖や絶望と比べられないものだろう。崖への恐怖を感じながら、そちらに行かないように足掻けた、もがけた、努力出来た人生とは全く異なる人生である。
そんな人生には、人々には言葉が、物語が必要だ。もっともっと沢山の言葉が必要なんだと思う。
開校の時間だ〜〜〜ヽ(●´∀`●)ノ
いぇいいぇい✌️
今週もよろしくです〜〜〜!!!!!
助けなくて良いんです。
当事者の過去の話を聞いて思い悩まないでください。
「死にたくなるほどの自分が必死に歩んできた人生は人を悲しませる事しかできない。」
あなたを悲しませる悩ませる為に勇気を出して吐露したわけではないです。
ただ生きてきた自分をあなたに吐き出してしまった過去を許してほしいだけです。
「ありがとう。」
話を聞いたならいろんな言葉を前につけてそう言ってあげてください。
「生きていてくれてありがとう。」「話してくれてありがとう。」「君の大事な部分を教えてくれてありがとう。」
当事者の私も虐待を受けた子を助ける事はできません。
それくらい重く絡まった鎖を解く事は難しいからです。
幼い頃からの癖である「ごめんなさい。」を遥かに超える「ありがとう。」を伝えられた私は私という一人の人間の命をころさずにすみました。
ここまで読んでくださりありがとうございます。
今日も開校だぁぁぁ!!!
また、新しい週がはじまったぁぁぁ!!!
校長!!教頭!!職員の皆さん!!!
今日もよろしくお願いします!!!!
今日の授業はこれからを担うであろう自分たち10代だけではなく、今社会を担ってくれている大人の人にも聞いてほしいです。
なぜ虐待なんてあるのかわからないです。
大人だけでなく子供も虐待する人もいると思うし、その事を別に関係ないと思っている人がいるのも現状。
でも、そうなっているからこそもっともっと考えている人を集めて協力することも大事だと思う
やっぱ人の気持ちを考えることも大切だけど自分の気持ちを大切にして欲しい…
いやぁ……これだよね。
デカルトが言わんとしたことは。
いやぁ……これは…………、この人生の苦しさを示すなぁ。
セカオワ先生の新曲LOVESONG早く聴きたい!
今日早く聴きたいって何百回言ったかわかんない。とりあえず早く聴きたい!!
とーやま校長
昨日、本多劇場にてご挨拶させていただいたスタッフの者です。
改めてお礼を伝えたく、初カキコミさせていただきます!
僕は昨年春にたった1年ですが務めていた会社を退職いたしました。
終電で帰れれば御の字のような仕事環境で、精神をやられてしまい、
医者からは休職を勧められ上司に申し出たのですが、
辞める耐えるしかないと言われ、辞めました。
そんな残業時間に一人になると聴いていたのが、
SCHOOL OF LOCK!でした。
真剣に悩み必死に生きる学生さんたち、
そこに真摯に向き合う校長・教頭・ゲスト先生の姿に、
自分も救われました。
SOLがなければもっとしんどくて、
もっと酷いことになっていたと今でも思います。
退職後はフリーランスで仕事をし、
そんな中でオファーいただいた案件が『みみばしる』でした。
今回、とーやま校長・あしざわ教頭、スカロケのやしろ本部長がご来場くださり、
劇場内生放送にご出演いただいた同じロビーで仕事ができて、
めちゃくちゃ嬉しかったです。
本当にありがとうございます!!!!!!
これからも、かけがえのない番組を続けてください。
僕もお二人のような、次の世代に貢献できる人間になれるよう、
精進いたします。