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小説みたいな物語

私の物語は、去年の7月からの半年のお話です。
ある早帰りの日、部活の男子の先輩(先輩)と、親友のお兄ちゃん(Aくん)と私の三人で話していたら、カラオケに行くことなり、3人プラス親友と4人でカラオケへ行きました。
先輩もA君に無理やり、デュエットしなきゃいけなくなったり、すごく楽しい2時間中に、たくさん写真を撮ったり、連絡先を交換したりして、その日は、終わってしまったのですが、それから、A君が頻繁に連絡をしてくれるようになって、私も小学生の時からの好きな人だったから、すごくうれしかった。

それからしばらくたった、11月の寒い日に、突然会いたいといわれて、部活帰りに、1時間くらい話していたら、背の低い私をいじってきてから、突然 ”俺の専用のホッカイロだから”と言って、抱き着いてきた。そこには、部活の友達も一緒にいた時ですごく恥ずかしかった。確かに部活の先輩(カラオケの)にも人間ホッカイロと言われていたので、納得いったので変には、思わなかった。

それからも4日くらい毎日同じようなことが繰り返されてました。lineでも話していたら、突然恋バナになって、私の好きな人が先輩だと思われていて、戸惑っていた。好きな人を聞かれていないと答えてしまった。聞き返したら、”強いて言うならお前が好き”って言われてうれしかった。でもその時は、頭が果たらなくなって、っえって答えてしまった。そしたら、先日告白されました。一個上の先輩だし、私は、夏にイギリスに引っ越す予定なので、少し悩んでいましたが、会いに行くといわれて、OKしました。

初恋が実りました!今、高1の彼とは、会えてませんが、毎日すごく楽しいです。

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はぁ、

ロマンティックな小説でも書いてやるか!
一個あるんだよな。
タイトルだけだけど。笑

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小説みたいなバレンタイン

 これは一年ほど前の話です。

 バレンタインの数日前が、当時好きな子の誕生日でした。
 その子とはある程度仲が良かった、と自分では思っていたので、その子にちょっとしたプレゼントを渡しました。
 ちなみに、その子は僕の好意に気づいていて、ついでに嫌われていたので、それは正直あまりよくないことだったかもしれません。
 そして僕は、誕生日プレゼントと一緒に手紙を渡しました。嫌われていることを知っていたので、少しでもましにしたくて「僕を嫌いな理由は何?」と聞きました。
 その返事が返ってきたのはちょうどバレンタインの日でした。
 そこには案の定、いくつもの理由が書かれていました。そして「だから、私は君が嫌いです。そういう関係になることはないよ」と書いてありました。
 家でそれを読んでいると、気づけば泣いていました。
 着ていた服の袖を、その涙でぐしょぐしょにしながら。

 そのとき、インターホンが鳴りました。
 家には僕しかいなかったので、少しだけ腫れた目のまま出ました。
 するとそこには、幼馴染が立っていました。
「これ、あげる」と言われて、手作りのチョコを渡してくれました。
 少ない気力を振り絞って、小さく笑顔を作り「ありがとう」と言えました。
 その子が帰った後、ひとりでチョコを食べると、また涙がこぼれました。
 そしてそこに入っていた「来年は同じクラスになれるといいね」という言葉で、少しだけ気持ちが安らぎました。

 しかし僕は気づきませんでした。
 そのチョコが本命だったなんて。

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小説みたいな話

深夜に眠った時,
ポツンとした真っ暗な部屋にいました。そこに,自分のよくある木の机にあかりが付いている。そんな状態で,目が覚めたと思い,一息ついたら,また,同じところにいると気づき,無限ループだと思った時に,目を覚ました。
あれは,なんなんだろうと思いながら,いつもの日常を過ごす。そんな話です。

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あの日から始まった小説みたいな物語…なのか?

「きみはぼくの、」

他人と違うから、気味が悪いから、なんか普通じゃないから、そんなどうしようもない理由でずっと、笑われたり、嫌われたり、馬鹿にされたり、ひどい目にあわされたりした。
その日だってそうだ。
冷水器のところで並んでいたら、後ろから、ドンって…
…誰々が押してきたから、いや誰々がぶつかったんだよ、いつもイジってくる男子たちの会話が聞こえる。
ぼくにとっては誰が犯人とかそんなことより、ショックと恐怖で涙があふれてきそうになった。
―その時。
「こっち」
誰かが自分の腕を引いた。
顔を見ると今までまるで接点のなかったクラスメイトだった。
誰もいない階段の踊り場まで連れていって、大丈夫? 誰にやられた?と他の人と一緒に聞いてくる。
…ぼくは何も答えられなかった。
そんなことよりも、ぼくにここまで味方してくれることに、ただただ驚いていた。
でもきっとこの時はまだ気づいてない。
これが全ての始まりだってことに…


…はい。小説みたいな物語というか、実際にあったことを小説っぽく書いてしまいました(笑)
あらすじというかそのまま冒頭ですね導入ですねはい。
でもこの1件は本当の意味ですべての始まりみたいなものなので、ね。

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YOASOBI先生!

私は、Ayase先生とは逆で、
歌から小説を作っています
まだまだ最初の方で全然できてきないけど
完成させたいなぁ、と思っています。
小説から歌に変換する時に意識したこととかありますか??

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このコロナ禍の中で(小説みたいな物語)

2020年こんな状況になるとは思いませんでした。
家に篭る日々、人に会えない日々、そんな中僕を救ってくれたのが大好きなアーティストの皆さんの楽曲です!山本彩先生、緑黄色社会先生、UNISON SQUARE GARDEN先生、そして、YOASOBI先生!!本当に救われました!
そして、今徐々に人と会えるようになって人と話すことはこんなに楽しかったのかと当たり前だったことが当たり前じゃないと実感しています!
音楽があったから今がありますし、音楽がなかったらこんなに心が豊かにはなってなかったと思います!ありがとうございます!!

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駆け抜けてる!

クリスマスを見据えて告白をオッケーするなんて!
なんてテクニシャンなんだ、、笑

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あーーーーーーーー

逆電ください!好きな人が2人が同じ人を好きになる❗ーーーー少女が読む小説みたいじゃないでしょうか?ーーー