クリスマスについてということで、私のクリスマスについてのエピソードを書きます。私も小さい頃はサンタさんを信じていましたが、小学校2年生のときに見てしまいました。お母さんがプレゼントを置くところを。それを見てしまったから、今の私にはサンタさんを信じていた記憶がないです。でもクリスマスは楽しいから好きです。
耐え難き寒さと空腹に耐え、レポートを書き続け、14時半ごろ、昼ごはんのおにぎりを食べ、学校を出て、電車に乗る。電車の中でも、同じ学校のやつの見苦しき行いを見る。寒さに耐え動かし続けた、冷えきった手、かたくも脆い心、自分で自分のことを表現すると、まるで氷のようである。
校長、教頭、こんばんは!
僕はつい最近彼女ができたのですが、クリスマスに何をあげたらいいのか全くわかりません。
彼女からはプレゼントに関する話題はでてないので、彼女の友達と相談しているのですが、彼女はメイクしなかったり好きなものが少なかったりするので、ちょうどいいプレゼントが思い浮かびません...。何をあげたらいいでしょうか?
今日はありがとうございました
色んなガシが増殖しててわたがしもなにがなんだかよくわかってませんでした!
今日聴いてくれた皆さんもレガシィのようにアレガシになってみては〈●〉〈●〉<ジィー