Eve先生、こんにちは。Underblueリリースおめでとうございます。lazy cat最高です!
私の変えられないものは、朝の怠け癖です。目覚ましを3回、5分おきにかけるんですけど、それでも起きられません。
何か朝起きられるようにする方法はありませんか…?Eve先生、回答おねがいします!
Eve先生おかえりなさい…!
前回の来校から約1年、
Eve先生の来校を心待ちにしていました!
今夜も1年ぶりに“アレ”聞けますよね…?
どのタイミングで“アレ”聞けるか、楽しみにしています…!笑
Eve先生こんばんは!
私の変われないところは飽き性なところです。
今年受験生で大学受験に向けて猛勉強中ですが、しんどくなって投げ出してしまうこともしばしば……
そんなときはEve先生の曲を聴いてリフレッシュしています。
Eve先生のアドバイスもうかがいたいです!
Eve先生こんばんは。
アルバム発売おめでとうございます。
ずっと楽しみにしていたアルバム、早速もう何周もしています!どの曲も最高です◎
1年前Eve先生がSOLに来校された時、逆電で母親を亡くした事や、受験勉強に対する不安などをお話させていただきました。
あの日の逆電で貰った言葉を心の支えにし、無事希望していた法学部に合格することができました。
暖かい言葉をかけてくださったEve先生やSOLの皆さんには感謝してもしきれません。
# EveLOCKSでもたくさんの応援のメッセージが投稿されているのを見ました。すごく心強かったし、辛い時には見返して元気を貰いました。
本当にありがとうございました。
この1年で母親に対する気持ちも整理がつき、母親がいないことを悲しむこと、寂しく思うことが怖くなくなりました。
この寂しいとか悲しい気持ちはきっと無理に忘れようとするものではないし、むしろ必要な感情だと思うので、これからも変わらないものとして母親のことが好きだという気持ちと共に、ずっと大切にしようと思っています。
この先もEve先生の音楽がたくさんの人に届いてたくさんの人の心の支えになることを願っています。
素敵な音楽をいつもありがとうございます。
これからも応援しています。
こんばんは!
前回はリアタイすることができず、今回、3、4年ぶりのリアタイラジオが楽しみで仕方ありません!
私の変わることのない考えは、ありきたりですが、何事も絶対に諦めずに続けるということです。
元々、飽き性だったのでこのような考えが生まれました。
その考えを持った結果、昔Eve先生に影響されて音楽を作り始めたのですが、うまく作れなくても、とりあえず作り続けるというのを続けた結果、今年で5年が経っていました。ここまで物事が続いたのは初めてでした。
UnderBlue、我が家のツノねこちゃんと一緒に聞かせていただきました。
大好きな花嵐と、そのアンサーソングの花星を聴いて泣いてしまいました。これからたくさん聴かせていただきます。
少し遅いですが15周年おめでとうございます。
これまでもこれからも、変わらず全力で応援させていただきます!!
こんばんは!
Eve先生、Under Bule リリースおめでとうございます!
アルバムのフラゲからずっとリピートさせて頂いています。今回のアルバムは「戦い」だったり「思い出」などの印象の他、「等身大」や「気ままに」と言った印象も強く受けました。
Eve先生から見て、今回のアルバムと過去のアルバムとでは、変化した事や変わらないところなどはありますか?
PS.今やEve先生の音楽が僕の日常です。素敵な音楽をありがとうございます!これからもずっと応援しています!Eveつって!
僕の変わらないところは常に入り口を広くしているところです。嫌いなものがあっても、嫌いなんじゃなくて知らないだけなのかも、と思うようにしています。好きなバンドが対バンしている相手だったり、テレビで取り上げられていたバンドを登下校中に聴いています。あと少し時間があるな、という時にラジオをつけるということもしています。そのおかげで好きなバンドやラジオにたくさん出会えました。
久々にEveつって!が聞きたいです!笑 中一の時にナンセンス文学でEve先生のことを知って、EveLOCKS!からスクールオブロックに出会いました。自分の中で思い入れのある言葉です。聞けるの楽しみにしてますね!
校長先生、教頭先生、Eve先生!こんばんは!
この放送をめっっちゃ楽しみに待ってました!✨️
自分は、昔から「散財癖」が変えられません
コンビニに立ち寄って美味しそうな物があるとつい買ってしまうし、お小遣いを貰ったらすぐ欲しいものを買ってしまうため、貯金が本当にできず、Eve先生のライブなど大事なイベントが控えていても欲しいグッズが買えなかったりなどが多々あります…。
高校生ということもあって、限られたお金を上手く使えないことが本当に悔しいです、けれど、何度変えようとしても変えられません