BUMP OF CHICKEN先生30年おめでとうございます!!
BUMP OF CHICKEN先生の曲は聞いていてとても好きです。昔BUMP LOCKSをがあったことを初めて知りました。当時聞けていればよっかったなーと思います。
自分事でなんですが、一番好きな曲を投稿しておきます。それは【sailing day】です。
これはワンピースのデッドエンドの冒険という映画の主題歌で、当時BUMP OF CHICKEN先生が推しだった母親のCDを借りて聞いて、ドはまりしていました。生徒のみんなにも聞いてほしいです‼
BUMP スクールオブロック
校長先生、教頭先生こんばんは!
今夜はBUMP Nightということで、居ても立っても居られず投稿しました。
僕は「BUMP LOCKS!」をリアルタイムで聴いていたリスナーです。
「BUMP LOCKS!」を聴いていたあの夜、僕は入院していました。
心臓病の手術をする前日だったからです。
6人の大部屋なのに、なぜかその夜は部屋に僕だけで、たった独りで寝ていました。
真っ暗な部屋に、時折カツンカツンと響く看護師さんの足音やナースコール。
怖くて、寂しくて、消灯時間を過ぎても眠れずに、ラジオにイヤホンを刺して聞いていました。
流れてきたのは『メロディーフラッグ』。
疲れたらちょっとさ、と優しく語るような口調のあの曲。
昨日や明日じゃなくて、今を唄ったその歌が、僕の欠けた心臓の中に響きました。
その時、涙が出ました。
あたたかい粒が頬を濡らしました。
生きたいと願いました。
その年は「jupiter」の発売年でした。
あの日から、僕の胸の中にはずっと宇宙があります。
結成30周年おめでとうございます。
BUMP OF CHICKEN。
そして、あの瞬間に、唄ってくれてありがとう。
校長、教頭、こんばんは!
私の好きなBUMP先生の曲は、「strawberry」です!
この曲は、TBS系ドラマ
「西園寺さんは家事をしない」の主題歌で、
もともとそのドラマを観ていたことからこの曲を
知りました!
ドラマの内容とマッチした歌詞は、
そのまま聴いても心に刺さる、すごく素敵な曲です。
そして、ちょうどその頃に、私の学校に教育実習に
来ていた先生がBUMP先生を好きで、
strawberryがきっかけでその先生と仲良くなれた、
特別な曲でもあります!
今でも、strawberryを聴くとその頃を思い出して、
懐かしい気持ちになれます。
ぜひ、みんなで聴きたいです!
よろしくお願いします!
こんばんは。社会人2年目のNanashunです。
スクールオブロック、、元々当時中学3年生の時(2016年頃)聞いていました。
その同時期くらいにBUMP先生も好きになりましたが、調べたところ2014年の最終回を持ってBUMP LOCKSは終了していて、「もっと早く知っていれば、、!」と後悔した思い出があります(笑)
それからもう気づけば10年くらい経ちましたが、
今も当時聴いていたスクールオブロックがあり、
今も当時から好きなBUMP先生の特集が開かれることに感動しています。
ちなみに、私がBUMP先生を知るきっかけになった曲は「アリア」です。当時中学3年生の受験期、色んなことを悩む中で、ふとテレビから流れてきた「アリア」を聴いて、なんて素敵な歌詞なんだろうと胸打たれたのがきっかけです。
笑うから鏡のように涙がこぼれたよ
当時は受験期でもありながら、中学を卒業する年でもあったので、それも相まって今でも聴くと当時の情景が浮かびます。
そんな自分も今年で社会人2年目。
BUMP先生も結成30周年。
どれだけを歳を取っても、BUMP先生を超えることはできませんが、それがいつでも自分の「憧れ」になっています!
BUMP OF CHICKENさん30周年おめでとうございます!
自分がギターを始めるきっかけがBUMPさんなので自分にとって人生の教科書です。その中でもカルマとガラスのブルースが好きすぎて聴いてて何回も涙が出ちゃいます笑
他には、過去にBUMP LOCKSでsupernovaのお話を聞いたこともあるんですけど、藤くんの感受性の豊かさにはとても驚かされました。人間関係についてここまで哲学的に語ってくれるあたり、我々リスナーに深く寄り添ってくれてるなと感激しました!
これからも応援してます!ありがとうございます!
校長、教頭、こんばんは。
私はBUMP先生の全ての楽曲に日々助けてもらってますが、大切という意味で「窓の中から」を選びます!
私は18祭という番組で1000人の18世代とBUMP先生と一緒に「窓の中から」を歌いトランペットを演奏させていただきました。
演奏が終わって、もっとみんなと話せばよかったと思ったこと。こういう場所や人にずっと出会いたかったと思っていたこと。
こんなにたくさんの人がいるのに自分の絶望は誰とも分かり合えないと思ってしまったこと。とにかく、たくさんの感情を持っていたのですが、それらがすでに窓の中からの歌詞になっていて、藤原さんは一体どうしてこの気持ちがわかったのだろうと不思議な感覚になったのを忘れられません。
どうしてでしょうか…!
「これからの世界は全部ここからの続きだから
一人で多分大丈夫 昨日 明日 飛び越える声」
このフレーズを聴いてなんとかなっている日があります。私は23歳になりましたが、今でも18祭で出会った子達と会って楽しく過ごす時間があります。私にとってたくさんの縁を繋いでくれた大切な曲です。
試験や面接を受ける時、初めての人に会う時、大事な時に必ず聴いています。
まさに杖のように私の支えであり、お守りのような音楽。いつもありがとうございます!!これからもよろしくお願いします。
こんばんわ!初投稿です。
かれこれ20年バンプファンです。
妻がいつも聞いているんですがバンプあるよ!とのことで投稿しました。
バンプは自分の人生の一部です!いつも助けてもらってます。
まだ出会ってない人もこれをきっかけにバンプに出会ってくれるとうれしいです!
そんな中でも大好きな一曲「望遠のマーチ」をお願いします!
「本気で迷って、必死にヘラヘラしてる」今の自分はこんなかんじなのかな?と感じる時があります!
前を向いていける曲なのでぜひ!
校長先生、教頭先生こんばんは。
初めて書き込みをさせていただきます。
私がBUMP OF CHICKEN先生の曲でとても大切にしている曲は、『ダイヤモンド』です。
私がBUMP先生の楽曲に初めて出会ったのは、約25年前の高校3年生の学校祭時期でした。当時、大ブレイクしていた天体観測がきっかけでBUMPを聴き始めたものの、聴き始めて少し季節が過ぎた頃に、ブラウン管越しで、フェスの映像を見る機会があって、参加していたBUMP OF CHICKENを拝見して、『ダイヤモンド』を演奏しているカッコいい姿に胸を撃たれてからは、この曲がずっと私の心のリュックに詰まっております。
私の人生の指針となっている楽曲と言うのがふさわしいと思います。
「世の中に ひとつだけ かけがえのない 生きてる自分」
「弱い部分 強い部分 その実 両方が かけがえのない自分」
「誰よりも 何よりも それをまず ギュッと強く 抱きしめてくれ」
このフレーズが、いつも、どんな時でも、私を奮い立たせてくれるのです。
BUMP先生が紡ぐ楽曲たちは、いつだって全身全霊で、どんなに時が経っても色褪せません。
ガラスのブルースに始まり、現在は I に至りますが、どの楽曲も私にとっては最前線です。
BUMP先生、結成30周年おめでとうございます!
いつまでも仲良く、そして楽しみながら、素敵な音楽をこの世界に届けてください。
今日は学校で大量にイベントがありました!
1つ目は定期テストの1日目
数学と社会と音楽がありました
めっちゃ大変だったです。100点取れるかなって思ったけど微妙かもしれません!
まあ、これは置いといて
テストの後にスウェーデンの人との交流があったんです
なんか日本の文化を体験しに来てて
なんか図書の先生がスウェーデン語を話せるみたいでめっちゃ話だけど何言ってんのかわかんなかったっす
国際交流って言ってたけど他の生徒たちは関係なくけん玉とか折り紙とかで遊んでただけなんで何か楽しかった!
日本の文化とあんまり関係ないと思うんですけど
今日はバンプナイトということで
そのスウェーデンの人たちには車輪の唄をお勧めしたいなって思いました
なんか向こうの人ってめっちゃ元気じゃないですかこの曲イントロめっちゃいいですよね。楽しそうだし
だからリズム感でスウェーデンの人たちに聞いてほしいなって思いました
初カキコです。
私とBUMPの出会いは14年前、中学生の頃、
サックスを吹いている同性から見てもかっこいい憧れの先輩がいて、その先輩がBUMP OF CHICKENを好きだったんです。
最初は「先輩と話すきっかけがほしい!」という、かなり不純な動機から聴き始めました。
でも、いろいろな曲を知っていくうちに、いつの間にか自分のお守りのような存在になった曲があります。
それが「BUMP OF CHICKEN/真っ赤な空を見ただろうか」です。
多感な中学生の頃、親友と何度もぶつかっては仲直りし、また距離ができて……その繰り返しの中で、どうして分かり合えないんだろうと悩むことがたくさんありました。
そんなときにこの曲に出会い、「痛みはその人のものなんだ」と気づかされました。
分かち合いたいと思っても、完全に同じにはなれない。
でも、相手の痛みを知りたいと思う気持ちも本物で、ぶつかってしまうのも不器用な優しさなのかもしれない、と感じられるようになりました。
そして何より、衝突するほど大切に思える親友に出会えたこと自体が幸せだったのだと、少し大人になってからようやく思えるようになりました。
今でもふと聴くと、あの頃の少し不器用で、でも真っ直ぐだった感情がよみがえります。
懐かしさとともに、「あの時の自分も悪くなかったな」と思わせてくれる、大切な一曲です。