私とSOLを繋いでくれたのがこもり校長でした!
22時になると全力で寄り添ってくれる校長の声が聴こえてきて、泣いたり笑ったり本当に楽しかったです!大丈夫を思い出してこれからも頑張ります!校長ももっと幸せになれるよう応援してます!6年間お疲れさまでしたー!
逆電ありがとうございました。
これからも絶対大丈夫。
こもり校長が言うんだから大丈夫!
対応してくださった職員さんもありがとうございましたm(_ _)m
今日の22時からもまたお世話になります!
最後に伝えてくれた黒板、どんなときも大丈夫って伝えてくれたこもり校長。この言葉があったから間違いなく私は頑張れた乗り越えられた。こもり校長が伝えてくれたからこそ心に響きました。本当にただただ6年間ありがとうございましたm(_ _)m今まで私たちを救ってくれて幸せにしてくれた分これからは自分のために生きてください、幸せになってくださいね、ずっと大好きです!!
こもり校長がついに退任しました。6年間おつかれさまです。
やはり、最後の最後は、泣いてしまいました。
ホームページからこもり校長が消えるのかな?と考えるとさらに切ないですが、レススタンプは、多くの要望がありますが、残すのでしょうか?新開校で一新でしょうか?
校長の声はタイムフリーでまだ追いかけます。録音もしてる音源があります。出会う前からの学校運営反省会議がポッドキャストで聴けます。
4月になり、大学新学期まもなくスタートであまりここに出てこれなくなる予感がします。教職課程科目が増えました。去年度より忙しすぎるかもしれません。 でも、時間が空いてもいいので、ここにまた過ごす時間を作りたいと考えております。
ここで、話ながら、こもり校長の声を聴いてる時間楽しかった一時でした。
タイムフリーでまだ聴いています。こもり校長の声、まだまだ聞いても飽きることは、ないでしょう。
今日は、生徒の皆さんのために、掲示板を遅くまで稼働頂き、ありがとうございます。
こもり校長お疲れ様でした。このラジオに出会って2年、悲しいときも嬉しいときも毎日のように寝る前の子守唄として聞かせてもらいました。こもり校長の声を聞くと元気がもらえるような気がします。旅立つのは悲しいけどこれからも頑張ってください!
こもり校長6年間お疲れ様でした!
こもり校長がいたSOLは、学生生活を送る上で欠かせない居場所でした
結構自由に登校していましたが、かけがえのない日々だったなと終わってからしみじみ感じています
こもり校長がいなかったら本当に今頃どうなっていたのか想像もつきません
ありがとうの5文字では到底表しきれない程の感謝の気持ちでいっぱいです
まだ退任したのが信じられなくて上手く言葉にできないのでまた明日書き込もうかな( ; ; )
こもり校長を笑顔で送りたかったのに、今めちゃくちゃ泣いています。気づいたら寝てました。起きたら明日になっていました。
今日は1日、学校に2時間ちゃんと出席するために宿題も頑張って(全然進まなかったけど)ちゃんとご飯もお風呂を10時までに済ませて着席していました。
そして授業スタート。今日が卒業であることが幻であるように何事もなく進む授業。いつものようにお腹抱えて笑って幸せでした。
そして僕らのプレイバックデイズ辺りまでは記憶があるのですが。。あと寝てしまって、気づいたらこもり校長は卒業してしまいました。
最後にこもり校長の卒業をリアルタイムで迎えたかったのに。こんな大切な時間を寝てしまうなんて。私は何のために頑張ってたんだろう。頑張ってもなんでこんなに辛いんだろう。なんで苦しいことしかないんだろう。
起きたら世の中は何も変わってないのに、こもり校長が卒業した。私はそれに立ち会えなかった。悔しさと虚しさともう感情がグルングルンしてめちゃくちゃ泣いてます。なんで、一緒に卒業迎えられなかったの。
こもり元校長。また来てください。私はいくらでも待ちます。そして来てもう一度「大丈夫。」と私に言ってくれませんか。もう今は悔しくてたまりません。また会えたとき遅れてでもその言葉を聞きたいです。
日付も変わってしまいましたが、どうしても想いを伝えたいので数年振りに書き込ませていただきます。
5年前、こもり校長に家庭での悩みを打ち明けました。初めて人に話すような内容で、怖くて上手く話せなかった私に対して、落ち着いた穏やかな声音で緊張を解いてくださいました。
4年前、こもり校長に第一志望大学への合格を宣言したあの日。「声に出せ!」というこもり校長からの力強いエールを、今でも鮮明に覚えています。
あれから4年。「子どもたちが伸び伸びと好きなことに挑戦できる居場所を作る」という目標を掲げた大学3年生の私の就職活動は、第一志望である教育系の民間企業からの内々定をもって、昨日幕を閉じました。5年前のあの日に泣いていた私を、4年前に怖くて震えていた私を、こもり校長が、SOLが背中を押してくれたように。今度は私が10代の背中を支えていきます。
私がこうして未来の鍵を掴むことができたのも、こもり校長が心から生徒一人一人に寄り添ってくれたから。私は校長のそんな姿に憧れを抱きました。こもり校長のお陰で、私は今、私らしく自由に自分の人生を歩むことができています。1歩を踏み出す勇気をくれて、本当にありがとうございました。
こもり校長のこれからの人生が、温かくて輝いていて、笑顔の溢れる素敵なものになりますように!ずっとずっと、応援しています。こもり校長の未来に幸あれ!