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運命といえば!

やっぱり私にとっては今日のゲスト講師であるねぐせ。先生が『運命』ですよ!!
ハマったきっかけがこのラジオなので!!

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やったー

ついに気になってる子に水族館誘えました!うれしい!

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私が運命を感じた瞬間。

私には同じ吹奏楽部で好きな1個上の先輩がいました。接点が少ないパート構成だったけど、先輩の次の代の学生指揮になったりして、ほぼ0に近い接する機会を少しでも増やせました。そして先輩が引退した昨年の夏のコンクールが終わった日に告白しました。先輩は受験生だったので付き合わない前提でしたが、その後話す機会があっても気まずくならなかったし、今でもたまに連絡を取り合う仲です。そして今年の春にあった定期演奏会にも先輩は来てくれました。これを逃したら次に伝える機会はないと思って、予定してなかったのに気がついたら2回目の告白をしてました。それでも自分の気持ちを受け入れてくれた先輩には感謝してもしきれません。そんな先輩が今でも忘れられなく、例え将来的に結ばれなくても運命の出会いだったなと思っています。

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お誕生日

みなさんこんばんはー♪ラジオネームをちーたらにしたかったけどできなかったちーたらです。なのでさけるちーたらにしました。私が運命を感じた瞬間は、ねぐせ。とお誕生日が一緒なことです!8月27日に生まれました^^

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運命感じた瞬間。

アンジー校長、たんぼ教頭、ねぐせ。先生、こんばんは!
僕の運命を感じた瞬間は、あるおばあちゃんへのドッキリ動画です。
ゆきちょくんもそうだけど、それよりも前、
いとこの家のテレビで見た、ある一本の動画。
それは、すしらーめん《りく》さんの、
「壁にめりこんでおばあちゃんにいつバレるか」という動画でした。
とても面白く、運命感じたと思いました。
最近の廃校を買った動画、その他のドッキリ動画などを観るようになりました。

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万人受けする絵よりもさ

昨晩サークルの同人誌の表紙デザイン決定投票に負けたんですけど、採用された表紙が“自分からしてみると”非常にありきたりで地味な絵だなって思うんです。
まぁ投票に参加した人間がまさかの3人しかいなくて自分の案には1票しか入ってないし、ついでに自分は夏のコミケで頒布した同人誌の表紙を担当しているから別にいいかなって思うんです。
思うんですけど…
普通の人は自分が描くカラフルでポップな絵より、もっとシンプルな色使いで動きの少ない絵の方が好きなんだって気付かされて、少しショックでした。
でも調べてみると万人受けする絵って結構シンプルなものであることが多いようなので、自分の絵が見向きされないのは仕方ないのかなぁと。
まぁ自分の絵の色使いは来年でまさかの放送20周年を迎える「Yes! プリキュア5」みたいな華やかなカラーリングに影響を受け続けているし、絵柄は「Fate/stay night」のものを筆頭に色んなアニメやマンガ、ゲームの要素を継ぎ足しながら今に至っているからなぁ。
そもそも自分の好きなものを好きなように描いても他人にはウケないことは高校のころから経験しているし、今さら驚くことはないだろうね。

だけど時折思い出したように“自分の絵を褒めてくれる人”に出くわすから、他人に絵を見せるのも悪くないなって思う。
去年の学祭でも自分がデザインしたポストカードは全く売れなかったけれど、自分が作りたいものを形にできるって奇跡みたいなものだし、たくさんの人に触れてもらうより“心の底から自分の絵を気に入ってくれる誰か”1人に運良く届いたら嬉しいから、今も、これからも、楽しく絵を描いていきたいな。

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運命を感じた瞬間

推しであるアンジー校長との誕生日(年はちがうけれど)がぴった半年違いなのを知ったとき、運命を感じました。
私は6/25、アンジー校長は12/25。つまりは、わたしの誕生日は推しのハーフバースデー、推しの誕生日はわたしのハーフバースデーなわけです。
バースデーライブも行きたいな、まだチケット買っていないけれど、予定が合えば行く予定です‼︎

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運命感じた瞬間!

アンジー校長、たんぼ教頭、ねぐせ。先生、こんばんは!

僕が運命を感じた瞬間は、今年の閃光ライオットです。
というのも、僕は当日一人で参加しました。
しかし「せっかくなら誰かと一緒に回りたいな!」と思い、同じ年齢っぽい方に声をかけました。

その方は中学3年生で、住んでいる地域がかなり近く、なんと下の名前が同じでした!
そのような共通点もあって当日LINEを交換し、たまに連絡を取り合っています。
あの時は、運命感じました!

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運命感じた瞬間。

校長、教頭、ねぐせ。先生、こんばんは。私の運命を感じた瞬間は、初めて異性と手を繋いだ瞬間です。これは小5の時の話になるのですが、学年全体でゲームをする時間にそれは起きました。ゲームでは2人ペアになって真ん中にいる鬼とジャンケンをして、どちらかが、「あいこor負け」となったら組んでいた人と別の人を探してペアになるというゲームをしていました。簡単に言えば「なんでもバスケット」のジャンケンVar.です。
そこで自分がジャンケンに負け、ペアを探していると、自分が当時好きだった人もペアを探しており、自分はその人とペアになりました。そこで自分はペアになった瞬間に予想もしないことが起きました。なんと好きな人の側から手を差し伸べてきて、そのまま手を繋いでしまいました!!その直後になんと、「快特の手、あったかいね。」と囁き声で言ってきました。あの時の出来事は今でもかなり印象に残っています。