ミセス先生こんばんは!
『夏の影』のMV、繰り返し見ました!
繰り返し見ている中で、あのMVの中の藤澤先生と若井先生は大森先生の瞼の裏の中で生きている2人なのかなと考えたりしていました。
大森先生のそよ風のような優しい声とセミの鳴き声や風鈴の音でどこか懐かしい気持ちになりました。
これまでのミセスの夏曲とはまた違う魅力がたっぷりの楽曲で、これからもたくさん聴きたいです!
16歳、現在は高校を辞め社会人です。中学1〜3年までいじめを受け、机の落書きや授業中のちょっかい、給食が配られない、物を盗られるなどが続きました。担任に相談しても改善せず、特に給食時にマスクを外すと笑われ、他クラスから容姿をバカにする発言を言われたりと辛く、それ以来食事が苦痛に。高校入学後も弁当時に吐き気や動悸が出て、公共の場で学生を見るだけで同様の症状が出ます。いじめた相手が幸せに過ごしていると思うと怒りが止まりません。どうすればいいでしょうか。
ミセス先生こんばんは!
夏の影MV見ました!青夏やサママとは違った夏らしさを感じました。曲は、ゆったりと時間が流れていく、夏の終わりかけのような感じだなと思いました!MVでは撮影って感じでは無く、ミセス先生の自然体な部分を見られるMVだと思いました!ミセス先生が、ねずみ花火で驚いているのが可愛かったです!これからたくさん聴きたいと思います!
最後に質問です!
大森先生は、どのようなイメージで夏の影を作詞、作曲しましたか?
ミセス先生こんばんは!!夏の影、配信されてからずっと聞いています。歌詞の一つ一つがすてきで、繊細で、夏の儚い寂しさがとても身に染みました。私の勝手な憶測なのですが、2番のサビの歌詞、「夏の蝉のせいにして」に出てくる蝉について、私は蝉は寿命が短いから、それと同じように夏も儚く終わってしまうということを大森先生が伝えたかったのではないかと勝手に思っています。(勝手な憶測です、間違っていたらごめんなさい…)どんな意味が込められているのか、また、MVで出てきたトンネルが「#真相をお話します」でも見たような気がしています。それについてもお聞きしたいです!質問ばかりですみません…!最後に、「夏の影」がどことなく、「点描の唄」と雰囲気が似ていて、私はその2曲がまるで兄弟みたいだなと思っています…!青と夏やライラック、ほかにもたくさんの素敵な楽曲を届けてくださるミセス先生が私は大好きです!残りの夏休みは、夏の影と点描の唄、そして青と夏、ライラックをリピートして聞きながら、宿題を頑張りたいと思います!