精神疾患で入院してしまいました
3月24日のさいたまスーパーアリーナがSUPER BEAVER初でとても楽しみにしていました
絶望していたら、外出届けを出して付き添いが居れば大丈夫との事で安心しました
音楽も聞きまくってます
生きていく力をくれる渋谷龍太さん、柳沢亮太さん、上杉研太さん、藤原35才広明さん
SUPER BEAVERのみなさん
心から感謝しています
これからも、ずっと大好きです
喜ぶ顔みて救われる心
素晴らしい歌詞です
いつもSPBVから元気を戴いています。ニューアルバム『音楽』発売おめでとう御座います。
早速『めくばせ』に持っていかれました!歌詞や渋谷さんのお声は完全にSPBVの世界感なのに、メロディーがバブル期のシティーポップっぽくて、華やかでキャッチー、アラフィフの私には懐かしさすら感じられました。更に、転調やコーラスが凄くキラキラしていて痺れました!
(音楽事情に正直詳しくないので、全く的外れな感想だったらご免なさい)
でも、あぁこれこそ『Represent Japanese pop music』『ジャンルに縛られない』って事なのだと見せ付けられた気がします。
ライブやメディア出演、雑誌等々、SPBVの皆様に接する機会がどんどん増えて私達はとっても幸せです。
でも、ご多忙を極める日々で、心身共に健やかでいらっしゃるか心配です。どうか今年は少しゆっくり出来ます様に、お身体お厭い下さい。全力で応援してます!
【音楽】発売おめでとうございます!!
そして柳沢様お誕生日おめでとうございます!!
super beaverの楽曲はいつも
ストレートに気持ちを伝えてくれます。
でも今回の【音楽】は
そこは別に言わなくてもいいところ、
痒いところまで手が届くみたいな
(喩えが変ですみません)
そんなところまでしっかり言葉で表してる
今まで以上にどストレートな歌詞で
きっとこのアルバムを手にした全ての方が
経験共感そして背中を押してもらえる
支えになるんではないかなと思う
楽曲の集まりと感じました。
まさに音楽でした。
らしさってなんだったっけ?
忘れかけてたあの頃を
原点に帰らせてくれる
ドキッとしたワンフレーズでした。
そこから何曲とさまざまな気持ちで
寄り添ってくれてからの
さあ何がしたい?どう在りたい?と
第二章の幕開けのような終わり方が
アルバム一枚で物語ができているような
SUPER BEAVER史上最高の音楽でした。
ライブもそうですが
楽曲さえも更新してくる
本当に最高な自慢のバンドです!
こちらこそいつもありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
やなぎさんお誕生おめでとうございます!やなぎさんの好きなところ5選書きます!
1 声を聴いていると落ち着く!
2 話が面白い!(節分の時の鬼、面白かったです!)
3 演奏している時の表情!
4 カッコいいところ!
5 優しい言葉
いつも、素敵な歌詞で支えてくれるやなぎさん大好きです!
ハッピーバースデー
グラデーションからSUPER BEAVERを好きになった自分にとって軌跡のようなアルバム。
小さな革命はビーバーにとって音楽ってこれです!って一つの答えみたいなものを貰えた気がするし、ビーバーの切望するものってやっぱりあったかい。
アルバム全体を通して【生きるとは】を考えさせられたし、どうせ生きるなら楽しく生きたいと思った。
同じ時代に生きて音楽できること本当に幸せです。