初めて『告白』のMVを見たとき、軽い気持ちで再生したのに、気づけば笑いと涙の緩急に完全に飲み込まれていました。
1番Bメロで4人の後ろ姿が切り替わる瞬間や、初期TMF・panの映像が入るところで、歩んできた歴史が一気に胸に迫ります。
ライブだけでなく、レコーディング中のやなぎのピースや、ぶーやんの「くたびれたー」など、素の4人が映るのが愛おしい。
2番Aメロの「0から100」は、“何もなかったところから始まった”SUPER BEAVERの歩みそのものだと感じました。
2番サビ前の「僕は」で、ぶーやんが顔を上げる瞬間、青い照明と赤い衣装の対比が“覚悟”に見えて胸が熱くなります。
Cメロの車内のひろとぶーやんの柔らかい笑顔や、喉の不調で延期になった日の映像は、今の4人の関係性とリアルをそのまま映していて苦しくも温かい。
落ちサビ前のグータッチ、城ホ終演後のやりとり、ラスサビの後ろ姿、最後に流れる過去の写真。
全部が“SUPER BEAVERの人生”として繋がっていく。
最後だけ「歌い続けよう」ではなく「謳い続けよう」なのは、“謳歌”という言葉を思わせて、人生そのものを共に生きていく願いに聞こえました。
果ても確実もないけれど、右肩上がりで笑って、共に謳い続けていきたい。
このMVは、その未来を信じさせてくれる“告白”でした。
こんばんは!
「主人公」を聴いて、『主人公だから挫折もするんだ』と思えるようになりました。だから、思い通りにいかないことがあっても、それも自分の人生なんだと受け止められるようになりました。
これから小さい頃からの夢だったドイツ留学に行きます。きっと楽しいことばかりじゃなく、壁にぶつかることもあると思います。でもその時は、「主人公」を思い出して、自分の人生の主人公として一歩ずつ進んでいきます。
いつも勇気をくださってありがとうございます。大好きです。
こんばんは!
高校1年生ピチピチ16歳女子です!
あたしは怒っています!
SUPERBEAVERの皆さんに出会ったのは小学6年生の時なのですが、中学一年生の時に行った栃木のライブの渋谷さんに一目惚れをしてから恋なんて愚か、同い年の男の子をかっこいいと思うことが出来なくなってしまいました!!
やーんどうしましょう!!!!!!!!!!!!!!!!