双子の弟が「いた」。俺はあいつが嫌いだった。
人気のあいつと、じゃない方の俺。優しい弟だった。
あいつが死んだ途端にみんなが俺を代替品かの様に扱い、あいつの事は忘れていった。
俺はあいつが嫌い「だった」。
クローンをイメージしてます
Chevon先生こんばんは!
メールを読んで頂きありがとうございました。
あの後、私はChevon先生のおかげで勇気を出して少しでしたが先輩に話しかけることが出来ました!
本当にありがとうございました!
ロイ・クロズビーが僕たちの英雄だったのは
彼が町でいっとういい望遠鏡を持っていたからでも
虫取りの名人であったからでもない
彼は自身満々に幾千の夢を語れたからだ
大人なんかには分からない、宝物のような夢だ
「薄明光線」
「もう1回」
俺はそう言いながら腕時計の針を戻し最終列車が来る前あいつと並んでいるホームにもどった。あの恋文を渡さないと。そんなことを考えていたら列車が来た。また俺は針を戻そうとした。でもなぜか針が動かない。あいつは列車のドア越しに「またね」と言った。その言葉だけを残して桜の花びらと共に去っていった。
「サクラループ」
Chevon先生こんばんは!私はChevon先生の曲の中でも大好きな曲「サクラループ」を1ページ目にしてみました!できるだけサクラループの歌詞を取り入れようと頑張りました!読んでもらえたら嬉しいです!
私がゴンザレスパンマンに贈る1文字の言葉は『廻(めぐる)』です。
貴方との日々は私にとっての人生の幸せであり、何気ない日常をより豊かにしてれた。それは偶然ではなく廻縁(めぐりえん)だったのだと、、
輪廻転生してもまた君に廻り逢いたいそう思える人、、
だからこそ1年待ってもまだ君を好きだったよ
私が真面目に考えるChevon夏フェスのセトリは
1.革命的ステップの夜
2.大行侵
3.DUA・RHYTHM
4.ですとらくしょん!!
5.セメテモノダンス
大行侵→ DUA・RHYTHMの繋ぎ大好物です