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小説一ページ大賞!

前略
音楽の道を目指して上京してから早数年。
「君の音楽は売れる」という言葉、呪いから呪いになっていきました。
本当にありがとう。

追伸
君宛てに新曲を作りました。ぜひ聴いてください。呪いになると良いな。


「B612」を意識して書きました。
「呪い」の部分は全て谷絹先生のお好みで

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ありがとうおばあちゃん

僕の好きな人(祖母)に贈りたい一文字漢字は儘(まま)です!

大きくなった今でも、祖母からしたら僕のことは"あの頃"の僕と一緒のままで、「これも食べなさい」「これが好きでしょ」と色んなものを食べさせてくれます!

そんな祖母の前ではワガママになれるので小さい頃から好きです!

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小説1ページ目大賞!!!!!

彼女は深い闇にいて、透明な防音室にいるのか、ただ単に無視をしているのか、私の言葉に反応してくれない。でも〇〇の話をするとちらっとこちらに気づいて耳を傾けてくれる。こんな小さな光でも私は彼女を救えるのだろうか。

薄明光線をイメージしました!自分がつらい時はいつもこの曲に救ってもらっているので、Chevonにありがとうの気持ちが伝わればと思って書きました!

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悔しい

Chevon先生こんばんは!
私を覚えていますでしょうか、、。
横アリ行きました幸せでした泣きました!
ゴンザレスパンマンと叫ぶのを忘れました、、。
いつか叫びたいと思ってますが叶いそうもなく、ただ彼氏と一緒に参戦して幸せで最高だったことだけお伝えさせていただきたいです!
モニターに映る先生達が眩しくてキラキラで、セメテモノダンスでの大合唱での皆さんの気持ちはどんなものだったのでしょう?こちらからはとても想像しきれない想いを馳せていたのでしょうか?

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新・四字熟語

僕は「踵見戒心」(ショウケンカイシン)という四字熟語を考えました。踵は足の裏にあるのでしっかり確認している様を戒心は危険や失敗が内容気を引き締めると言った今でそれらから自身の歩んできた道を知り過去から学んで失敗しないように生きていくという意味です!

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初ホールツアー

Chevon先生初ホールツアーおめでとうございます!私はコーラス部に所属しているのですが、ホールツアーのまわる場所を見てみると四国大会(レグザムホール)、全国大会(大阪フェスティバルホール)が行われる場所をまわっていてChevon先生が「私が立った舞台に立つんだ…」も思いとても嬉しかったです!今年の大会では夏~秋にかけての2つの大会どちらとも全国出場を決め、私の学校では初めての出来事となりました!また全国大会も頑張って、冬~春にかけての大会も全国行ってまた快挙を果たせるよう頑張ります!

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好きな人に送る一文字

僕が好きな人に送りたい一文字は「結」です。僕には中1の頃き一目惚れした好きな人がいます。クラスも同じになったこと無かったし、委員会が同じだったけど緊張してなかなか話せなかったけど、最近話せて、LINEも交換出来ました。でこの「結」を選んだ理由はその人と付き合いたいし、将来的に結婚したいからです。

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小説1ページ目大賞

貴方の眼から寂しさを、吐いたようなため息は妖惑さを感じる。一瞬の曇ったような笑顔。何を言われたか今もわからない。月明かりがさし入る。気付かぬ間に一人になってしまった。やるせない。一人になった。

るてんをイメージしましたよろしくお願いします。

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新・四字熟語

『七転末倒』

Chevon先生お久しぶりです!
この四字熟語は、何度転んでも完全には倒れないという意味です!
私は何度も何度も失敗をして転んできました。それでも必ず諦めることはなく、自分に失望することもありません。人は失敗するもので、そこから成長していくものだと思っています。何回でも転んでいいけど、倒れてはいけない。踏ん張ることが出来るところが唯一の自分の強みだと思ってこの四字熟語を創りました。
今、何かを諦めてしまいそうな人にも、伝えたいです。私は、何度も躓いたって、その時に倒れないで踏ん張ることで、その先に、未来に、必ず折れない何かを手に入れることが出来ると信じています。価値観の押し売りと言われてしまうかもしれないけど、どうか自分を諦めないで。自分をずっと信じてあげられるのは自分だけだと思っています。

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小説1ページ目大賞

『 眠れない夜、彼は宇宙を見ていた。才能も、生きる理由も、とうに使い果たした気がした。それでも東の空が白む。彼はもう一度だけ息を吸った。――このくだらない人生の続きを、始めてみようと思った。』

Chevon先生お久しぶりです!
今回はスピンアウトで小説を作ってみました!
自己嫌悪、孤独、そして暗闇の中でも光を待つ感覚を表してみました。
「どうせすぐ廃る才能」への諦めや、不幸に溺れる感覚がありながら、最後には朝や光を待ち続ける主人公が、これまでどんな経験をしてこれからどんな人生の続きを歩んでいくのかが小説を読み進めていくと分かります。