SUPER BEAVERのみなさん、こんばんは。
私は高校2年生で、進級が近づくにつれて進路を考える時間が多くなってきています。
音楽に関わる仕事に興味があり、そのための専門学校へ進学したいと考えているのですが、失敗を考えてしまったり、自分よりも本気な人がいるのではないかと思ってしまいます。お金も時間もかかるのに、好きだという純粋な気持ちだけで続けていける自信はありませんし、音楽に対してだけは真っ直ぐでいたいのに、好きを続けていく勇気が出ません。
どうしたら納得のいく選択ができるのか、アドバイスいただけると嬉しいです。いつもありがとうございます。
SUPER BEAVERのみなさん、こんばんは!
私は高校1年生の時に居酒屋でバイトを始め、もうすぐで2年目になります。ありがたいことに長く続けられているのですが、自由度の高さ故に雰囲気や仕事ぶりが緩く、例えば仕事をやりっぱなしで退勤する、適当な敬語を使う、やるべきことを探す前にスマホを触る、などの店長をはじめとするスタッフの行動を見て、正直イライラしてしまうことが多いです。
見返りを求めずとも、お客さんだけでなくスタッフに対する気遣いはお互い様ですし、その小さな積み重ねがお店の評価や職場環境にも繋がってくると思って仕事をしていますが、こちらが丁寧でも相手が適当だと、真面目に仕事をしているのが馬鹿馬鹿しく思えてしまいます。誰かがやってくれる精神では仕事は成立しないと思うので、特に同い年の子達の仕事に対する中途半端な適当さが理解できません。私が細かいところを気にしすぎなだけかもしれませんが、その積み重ねでストレスになってしまっています。
愚痴のようになってしまって申し訳ないのですが、気にしすぎないための対処法があればアドバイスいただきたいです。
バイト終わりに聴くSUPER BEAVERの曲に支えられています。いつもありがとうございます。
こんばんは!いつも楽しくsuperbeaverの楽曲を拝聴させていただいています!
私はbeaverの甘くない、世の中の不平等さや人間関係の難しさを理解した上で紡がれる歌詞が大好きです!無責任に励ましたり応援したりするのではなく感じられとても心に沁みます。(勝手に語ってごめんなさい)
このように私は自分の好きなものや嫌いなものについて考え、言語化することが好きです。アーティストだとsuperbeaverさん、きのこ帝国さん、作家だと江國香織先生、朝井リョウ先生、脚本家だと坂元裕二さんなどが好きで上記の方々の好きなところは言語化できるのですが、映画『花束みたいな恋をした』とバンドのindigo la Endが狂わしいほど大好きなのにこの二つに関しては何故か好きが言語化できません。言語化できない好きとは一体何なのでしょうか。またみなさんの言語化できる好きと言語化できない好きはありますか?