大きな星空の下瞳がきらり 背中を押すように流れ星もきらり ひらりひらりと桜が舞い 貴方を待っている 出会いの季節だからか ワクワクして でも別れの方が多くて やるせなくて 今日を紡いでいるんだ 私を愛せてるんだ きっと、いや絶対 すごいこと。 空が晴れたんだ 花が幾つも咲いたんだ きっと、いや絶対 貴方のせい。