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未確認フェスティバル 名古屋。

以前に書き込みましたが、改めて。
その日は授業があって行くことをやめようとしていたのですが、やっぱり行こう!と授業が終わって思い立って行きました。途中からで10代アーティストのライブは3バンドしか聴くことはできませんでした。でも本当に行って良かったと思いました。
自分は21歳でアーティストの皆さんは全員年下。周りのお客さんも制服を着た高校生もたくさんいて。20代も若いと言われるけどやっぱり若さを感じました。全アーティストのライブをみていないですが、物販などをしていた皆さんの姿からもキラキラさを感じました。
みんなで盛り上がって、しんみりして...音楽を感じた日でした。そして未確認フェスティバルで確認できたものも各自あったのかな、と後で書き込みをみて感じました。自分もがんばろうと思いました。
そしてMrs. GREEN APPLE 先生のライブも観ることができました。これまでラジオの中でしか、少ししか、知らなかったのですがはまりました。かっこよかったです。
最後のアリスムカイデさん、教頭先生、校長先生の言葉もみんな真剣に聞いていて(ライブもそうでしたが)会場全体で感じました。考えることも多くて、自分の次からのことも考えるきっかけになりました。
新たな音楽を知ることができて嬉しかったです。良かったです。10代アーティストの皆さん、SOL!の職員さん、会場のスタッフさん、会場にいた皆さん、LINE LIVEでみていた皆さん、ありがとうございました。

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未確認フェスティバル

東京大会2日目に行って来ました!
結論から言うと、帰って大泣きしました。
当日、行きの電車で酔い…なんとか耐えましたけど…
渋谷駅から9分で着く道を40分かけてo-westに着き、並んでたらとーやま校長がo-westに来て…初めて、見かけることができて本当に心臓がバクバクでした。嬉しすぎて、並びながらちょっと泣きました。会場に入って、まずグッズを買いに…おこずかい貯めてたので全部買っちゃいました(笑)
そして、未確認が始まると…本当に本物…校長、教頭が…嬉しすぎてやばかった。もう死にそうだった(笑)
各、アーティストも本当にすごかった。同じ10代とは思えなかった。特に「Ko-sei」いじめられてる私からしたら本当に共感できた。同じ学年で、あれだけ気持ちを伝えられるなんて…
私は、ちょうどアーティストが話をする、ステージから見て左にいたんです。だから、校長、教頭が目の前にいてやばかった。しかも前から3列目ぐらいだったから…本当に嬉しかった。校長、教頭の事ガン見してたから気づいてくれたかなぁ…
本当は最後までいたかったけど、最後まで見て帰ると青少年補導の時間になっちゃうから10代アーティストが全部終わったとこで帰らせてもらいました。帰りの電車でLINELIVE見てたけど充電切れで見れなかった。教頭の予言を見たかった…

帰って、校長、教頭に会えたこと、10代のバンドが観れたこと本当に嬉しかった。ベットの上で1時間ぐらい大泣きしました。校長、教頭…本当に嬉しかった。
ありがとう。

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学校

ここ1ヶ月、ほとんど毎日学校に行けていません。(今までは、遅刻や早退でなんとか行けていた時はあったのですが。)

最初は体調が悪くて休んでいたのが、今では、学校に行きたくなくなってしまって、学校のことを考えるとお腹が痛くなったり、偏頭痛が酷くなります。(夜になると体調が戻って、元気になり、明日は絶対学校行かなきゃ!と思う日もたまにあるのですが…。)別にいじめられてる訳じゃないのに、クラスに行くのが怖くて、担任に会うのも嫌です。昨日はテストで、担任に絶対に来いと言われていたので頑張って朝から登校しました。しかし、クラスに行ったら、周りの目が気になって、怖くて、クラスの人とはあまり喋れませんでした。

唯一、学校で楽しいと思えるのが部活です。部活の皆は私が久々に部活に行ってもいつも普通に接してくれて、自分の気持ちも楽になります。部活をするために学校に行った日もたくさんあります。ですが、夏休みが明けたら引退しなければなりません。

今年受験生なので自分では焦っているのですが、中々、学校に行けません。担任には、自分の気持ちに甘えてるだけだ、いじめられてる訳じゃないのに、おかしいと言われます。本当にその通りだと思います。結局、自分が弱いだけなんです。

学校に行きたくない、でも、行かなきゃいけない。焦れば焦るほど体調が悪くなっていき
ます…。
親とは顔を合わせると喧嘩ばかりしています。
心配してくれているのに、イライラしてあたってしまいます。
自分の気持ちもよくわからず、精神的に辛いです。
長文すみませんでしたm(__)m

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Thanks for School Fes.

1週間前の書き込みでもお察しの通り、僕は先週多忙を極めていて、家に着いたのは22時過ぎで、その上に、翌日5時30分ごろには遅くとも起きなきゃいけなかった。

翌日も同じような感じで、寝たのは午前3時30分ごろで、起きたのは午前5時30分ごろ。
翌日もそんな感じだった。

こんな忙殺されている文化祭の準備で、体力的にも終わってるし、食生活は死んでる(昼を抜いてしまったり、栄養バランスも片寄っていたり)し、不健康そのものの生活だった。



だけど、21時ごろまで仕事して、朝も早くから仕事をして、って感じだったけど、すごく充実していた。

たぶん(はっきりと理由は分からないけど)、それは友達の力は大きかったからだと思う。友達とずっと一緒に同じ目標のために仕事をして、通常ではあり得ない状況だからこそ、通常では得られないほど友情っていうものが出来た気がする。

それだけじゃないかもしれないけれど、「友達」の力を感じたのは間違いないと思う。

一緒に頑張ってくれた友達は、(素晴らしい団体への賞の)授賞式で、(獲れなかったけど)本気で悔しいと思ってくれたし、そこじゃないところでもいつも「友達」の力を感じた。

僕の団体に来てくれたお客さまも「良かった」って言って下さったし、そこも嬉しかった。




なんでかは分からない(言葉に出来ない)けれど、この文化祭はすごく良かった。この文化祭で自分は飛躍的に成長できたと思う。

ものごとをここまで一生懸命友達とやって、すごく良かった。

こんなまだ16年くらいしか生きていない自分が言うのもなんだけど、みなさんもこんな感覚を覚えてほしい。

文化祭、ありがとう。

言葉がまとまっていなくて申し訳ありません。
長文ですみませんでした。