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どうして

どうしてLINE、Twitter、Skypeをやってはいけないのだ。
たしかに子供は親の力に頼って生活していて生活費だって払ってもらっている。
しかし、子供にも少しは自由があってもいいのではないか。
友達がやっていても「うちはうち、よそはよそ」といわれる。確かに間違ってはいない。今では学年の8割の人はLINE、Twitterをやっているのになぜダメなのか。
人間関係が大変、トラブルが起きる、個人情報が漏れる。これは親の主張する内容だ。
しかし、ここまで普及していてほとんどの人が問題なく使用している。
ともだち関係のトラブルなんてLINEをするしない関係なく起きている。
むしろLINEをやっていないと仲間はずれにされてしまう。
それを親はわかっていない。
もし仮に親がLINE、Twitterをやっていたとする。大人は使っていても子供にはやらせてくれない。おんなじプログラムをされているアプリを使用しているのになぜ子供はダメなのか。
親の主張する内容は大体上記で対応できる。
それなのにどんどんダメな理由を追加してやらせてもらえない。
私は今中2だ。今では小学生も使っているアプリをなぜ使わせてもらえないのか。どうして許可する親と許可しない親がいるのか。子供を心配してる?それは親が思っているだけ。親の心配のせいで部活と連絡がとれない、友達と連絡できない等の問題が生じている。そのうち学校生活に支障をきたすであろう。

しかし親はこんなことをいわれてもダメの一点張り。
こんな大人になんかなりたくない。子供を心配しても状況を見ながらやりたいことをやらせてあげるべきだ。我慢も必要ではある。でも、そのせいで学校で仲間はずれにされ不登校になり人生ダメにするぐらいならやらせてあげるべきだ。
もしLINE、Twitterが原因でトラブルが起きたらやめさせればいい。

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山岳部による登山あれこれ その1

いきなりですが、掲示板で初めて自分のコーナー作ります!
多くの方に登山の楽しみをお伝え出来たらいいなと思いますヽ(^-^ )



今日は初回なので「登山」そのものから。
昔、登山はスポーツではなく、山の神様を敬う信仰登山が主でした。例えば、誰もが知ってる日本の象徴、霊峰富士もその一つです。
現在のように誰でも山に登る時代になるまでには実に長い年月が流れていたのです。

ですが、「登山って何が楽しいの?」と思う人もいるでしょう。僕なりにお答えします。
例えば、美しい樹林帯の中を歩ける幸せ。おいしい涌き水を飲むときの喜び。一つの山を登るごとに得られる達成感。
そして山で迎える朝、雲海に浮かぶ山脈の向こう側からやって来るご来光を拝む幸せといったら....それは心を揺さぶる絶景です。
何より、山では例え何人かで登っていても頼りになるのは自分の力です。都会ではなかなか分からない、自分自身の「生きる力」を肌で体感することが出来ます。


どうでしょうか?ここに書いたことは大げさな事では決してありません。これは山に行けば誰にでも味わえる山の「日常」なのです。
是非、皆さんも機会があれば山に行き都会の「非日常」の世界を楽しんで欲しいです!!!