タイトルは後でつけるね
今僕が君のすきに☆をつけるのはもちろん君のすきが僕のすきだったこともあるけれど僕や誰かが君のすきに☆をつけるように僕のすきを君や誰かの☆にしてもらいたいからでほんとうは僕のすきに☆をつけるのは僕だけでいいのだそうすることはあのときすきを手放さなかった僕に僕は今つかんでいるものこそ違うけれど僕のすきをすきでいるんだよって☆をつけられる手段であるからだから君も君のすきに☆をつけてほしいそうしてすべての君のすきに君が☆をつけたりつけなかったりしたことをあいまいにすきと泳がせたとき僕は君ではない誰かのすきな色をした☆☆☆☆になって☆☆☆んだ。