表示件数
1

心の穴

ぽっかり穴が空いたこの心を誰かに埋めてほしいんだ誰かの愛で
包まれたいだけなんだけど、それも叶わない。
つい最近まで聞いてた「愛してる」とか「そばに居るから」
って言葉はもう過去形なんだけど、どうしても忘れられない。
あなたに抱きしめてほしかった。私の傷を癒してほしかったんだ、でも
あなたの温もりはもう忘れたの、手も握ってもらえなかったし
一瞬の幸せだったけど、いい気になった自分が怖かった
穴はまだ塞がらない、むしろ広がった気がする
誰か埋めてくれないかな、誰か優しく抱きしめてくれないかな
つい最近まで感じてた「愛」とか「優しさ」はどこかへ行ってしまったんだけど
どうしても忘れられない。あなたにちゃんと言って欲しかった
私のことを芯まで愛してほしかったんだ、でも
あなたの温もりはもう忘れたの、本物でもなかったし
一瞬の幸せのために全力だった私が馬鹿みたいだわ
もう誰にも愛されなくたっていいよ。誰かの愛になんて頼らない
霞んだ愛に抱かれていい気になってた私に笑えてくる
どんどん離れてったのに無理して追いかけてた
さよならが言いきれないからやむを得ず追いかけてた

所詮そんなもんなのかな、そんな軽いもんなのかな

長々とすみません。僕、作詞をやってるんです。タイトルは「あいは、さよなら」です。誰かの心に届いて、これ私だ。とか思って頂ければいいなって思います。

2
7

12年間ありがとう

毎日夜空で開講してくれてるスクールオブロック、12周年、おめでとうございます!
中高校生のころ、大人だなって先輩達の書き込みを見てたのが、自分が今その歳になったりしてるのが不思議。
SOLのおかげで、好きな音楽も、新しい気持ちも、考えも、言葉も、色々なことを学べて、自分を認められる部分を作ってくれたこと、感謝で一杯です。掲示板では色々な話をした仲間がいて、たった2時間の放送では、一緒に泣いて笑って学生・大人目線で、心から寄り添ってくれてるのが校長・教頭、スタッフの皆様の声から伝わってくるから、温かい学校なんだと思ってます。昔も今もこれからも、大切な居場所です。社会人になって、鍵もいまだにいまいち分からないし、校長教頭、聴いてくださいよ、って夜に心の隅で思いたくなることも何回もあります。皆もそれぞれあるんだろうな。今はうまく言葉にできないから、これからも、こっそりお世話になりますので、よろしくお願いします^^当たり前に思うことは当たり前じゃないと気づかされる最近だけど、この番組はできればずっと続きますように。

今夜も、変わらず、さけべー!
(BUMP掲示板のみなさんPATHFINDER始まりましたね!今もBUMP掲示板に書き込みしてくれる方がいて勝手に嬉しいです。また来ます!幕張幸せでした)

長文失礼しました!←書き込み当初から変わらない部分だなぁ、これ(笑)

1

扉の向こうにまた扉があった!

12周年おめでとうございます!Twitterから、久しぶりに掲示板に来てみました。


現在、私は大学4年生で、中学校の教育実習をしています。生徒を見ていると、私が中学生の時を思い出します。


中学1年生の時、私はクラスに仲のよい友達がいませんでした。いじめられもしました。モヤモヤしたり、イライラしたり、とてもつらい時期でした。そんなときに、SOLを聴き始めました。
知らない音楽の世界を知ったり、掲示板に知らない人からレスをもらったり、逆電話をもらったり....今でもよく覚えています。嬉しくて、楽しくて、ラジオの中に「もうひとつの学校」があることが、私にとって心の支えでした。


実習生として、私は、「苦しんでいる生徒を一人でも救いたい!」という思いで頑張っています。あの頃私を救ってくれた、校長や教頭のように、熱い気持ちで、生徒と向き合っていたいのです。


受験という一つの扉を開くと、その先にもたくさんの扉がありました。大学受験、アルバイト、就活....教育実習も、そのなかのひとつです。
これからも私はたくさんの扉に出会います。私だけでなく、SOLに集まった全員のそれぞれの人生に、たくさんの扉があり、私たちはいつでも未来の鍵を探さなくてはならないと、そう思います。

現役生、そして卒業生に言いたいこと。それは、私たちはSOLで「未来の鍵の探しかた」を教わったということです。そして、これから先、道に迷ってしまっても、いつでも帰って来られる学校がラジオにあるということです。

校長、教頭!これからも、私たちと一緒に鍵を探してください。そして、これからも、ずっとずっと!SOLをよろしくお願いします。

最後に、私が就活のときに元気をもらったウルフルズの「ええねん」をリクエストします。

3

12周年おめでとうございます!

久しぶりに掲示板を開いたら、
SCHOOL OF LOCK!!12周年おめでとうございますの書き込みがいっぱいでびっくりしました。
今日で12周年なんですね!おめでとうございます(^O^)

高校のときにBUMPのことが大好きになって、BUMPが出てるラジオがあることを知って、SCHOOL OF LOCK!!を聞き始めました。
最初はBUMPLOCKSを目当てに聞き始めたんですが、BUMPLOCKSが終わってからも聞いていると、面白くて気づいたら最後まで聞いていました。それから毎日10時になると机に向かいながら聞くのが日課になりました(*^_^*)
毎日SCHOOL OF LOCK!!を聞きながら勉強してた高校時代が懐かしいです。面白すぎて勉強が全然進まないのはあるあるだと思います(笑)

SCHOOL OF LOCK!!のおかげでたくさんのかっこいい音楽に出会えました。掲示板でレスをし合ったり話したりできる人たちと出会えました。そして校長、教頭から元気や勇気をたくさんもらいました。たくさんの大切なものをSCHOOL OF LOCK!!からもらったな〜と感じています。ラジオを通してこんなにもたくさんの人が繋がってるのがほんとに素敵なことだなと思います。
BUMP先生のPATHFINDER幕張に行ったのをきっかけに掲示板に再登録しました。久しぶりに掲示板に来れてよかったです。これからも時々登校させてください!!SCHOOL OF LOCK!!大好きです(*^_^*)

1

sol12周年!

初めてsolを聞いた日、どんな運命かちょうど10周年の放送をしていた日でした。そして、ちょうど私の高校受験期でした。正直今も割としんどいこととか多いけれど、今から考えても当時はほんとにほんとに辛くて毎日泣いてて逃げたくて。ほぼ毎日過呼吸になって食事もまともにできなかったし、知らない間に自分の首絞めてたこともしょっちゅうでした。人の前ではそんな姿は見せられないと、誰にも相談できなかった。毎日毎日明日までは頑張って生きようってことだけを考えてたあの時期はほんとに地獄でした。けれどもそんなときにいつも校長教頭の「頑張れ!」の声を聴いていつも救われていました。ネガティブで自分の事大嫌いで、何回も大事なことを投げ出したけれど、ここまで生きてこれたのは他でもないsolがあったからです。
あれから、二年たって、気付けば大学受験を考えなければならなくなってきました。沢山遠回りしたけれど、夢はずっと変わっていません。それは医者になるということです。死から逃れるためじゃなく、人生を楽しくするために働ける医者になりたいです。いや、なります。それがいかに難しいことかは想像できない程ですが、あきらめたくないです。
沢山悩んで苦しむ私だけど、solがあるから、何よりも暖かくてでっかい校長教頭、職員の皆さん、そして生徒の皆さんがいるから、夢に向かって死ぬ気で頑張ります。高校受験の時、私は正直逃げました。でも、今度は絶対逃げません!solとの出会いを全部抱えて闘いに行きます。


長文失礼しました。

辛いときに戻ってこれる居場所はやっぱりsolしかないから、何よりも感謝の気持ちでいっぱいです。
こんな素敵な学校を作り上げてくださって、校長教頭職員の皆さん、ほんとにほんとにありがとうございます!

1

鍵で扉を開けたその先

SOL12周年おめでとうございます!私は高校生の時たまたまラジオで聞いたのがSOLでした。当時はガラケーで今のようにスマホからラジオを聴けなかったので、お小遣いでこっそり小型のラジオを購入し、親にバレないように片耳だけイヤホンをつけて聞いていました。当時を振り返ると辛いこと・苦しいこともありましたが、夜に聞くSOLがささやかな楽しみでした。
大学生になってからはほとんど聴く機会がなくなりましたが、大学院生になり、ネットから時々聞いています。相変わらずのSOLらしさが残っており、とても懐かしく、そして当時と変わらずささやかな楽しさが感じられるのがとても好きです。
さて、私は高校生の時から大学でやりたい研究がありました。大学生になり、その研究を詳細に行うには大学院に行かなければならないことがわかりました。「もっとやりたい、もっと知りたい」と思い進学し、現在大学院で幼い頃から願っていた「夢」を叶えています。
私にとって、「将来の夢」が「未来の鍵」であり、自分の力で扉を開けることができました。ただ、「扉を開けた」という結果は人生において通過点でしかなく、開けたその先はまだまだ道が続いています。現在の私は扉を開けたその先の「道の途中」に立っており、次の扉に合う「未来の鍵」を探しているところです。
これからも色んな扉に合う色んな「未来の鍵」を探して、扉を開けていきたいと思います!

改めてSOL12周年、おめでとうございます!

3

起立、 礼、 さーけーべー!!!

まずは、12周年おめでとうございます♪そして、ありがとうございます♪
僕がこの学校に入学したのは、2006年の春頃でした。高校3年生で、進路に悩み、人間関係がうまくいかず部活を辞めて、心が塞ぎこんでいました。そんな時、ふとラジオから聞こえてきた校長・教頭と名乗る2人の声。当時何を話していたかはもう覚えていませんが、何かが自分の心に深く刺さった気がします。そうして毎晩のように聴くようになり、色々な授業を受けたり、音楽を聴いたり、笑ったり泣いたりして、校長・教頭やたくさんの生徒のみんなと一緒につながっていると感じていました。この学校のおかげで、YUIというアーティストに出逢えた衝撃は今でも忘れません。そして学校掲示板で、たくさんの生徒たちと他愛もない話をしたり、とことん想いをぶつけあったりしてきました。名前も顔も知らないのに、大切な仲間と思える存在です。
大学を卒業して就職してからは、仕事で遅くなることもあれば、翌日早く起きるために早く寝ることもあり、自然と生放送教室から足が(耳が?)遠のいていきました。宣言したわけではありませんが、この学校を卒業?したのかな?年齢的には卒業してるかな(笑)まぁ、あまりそんなつもりはありませんが(笑)
しかしながら、2年半前に1人の女性と出逢い、その人と今、夫婦となりました。来年の春には結婚式も挙げます。僕にとって、未来の鍵なのかどうかわかりませんが、一番大切で、愛すべき存在です。
こうして振り替えると、SCHOOL OF LOCK!と共に歩んできたといっても過言ではない人生となりました。これからも、のんびりマイペースに教室をブラブラしたり、生徒のみんなのことを教室の後ろの壁にもたれながら眺めたりしようと思います。校長、教頭、職員の皆さん、生徒のみんな、SCHOOL OF LOCK!に関わる全ての方々、本当に、ありがとうございます。そして、12周年おめでとうございます。今夜も、ラジオの中の学校で、会いましょう♪(*^^*)

1