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つらいです。

お久しぶりです。悩みがあります。
今、我が家はダブル受験生がいます。私も妹も受験生なのですが…明日から妹の中学では期末テストがあります。妹は私の通っている高校に入学したいそうです。でも、妹の成績は思わしくなく、推薦入試を受けさせていただくことは出来るのですが高校側の内申点にギリギリ到達するかしないかなのだそうです。それでも妹は厳しくても受験したいというので、受験することにしました。最悪一般入試も受験しますが、どちらを受験するにしろ、今回の期末は絶対に落とせないですよね。
そんな中、とある感染症にかかってしまい(インフルではないです)、明日のテストはうけられなくなりました。ここからは仕方のないことになりますが、妹の中学は、テストを休むと見込み点で平均点プラス今まで取ってきた点を総合的に見てつけられるそうです。私の高校は、校則や授業などでも厳しいことで地元でわりと有名です。吹奏楽部にいましたが、ほぼ休みなんてありませんでした。そんな中で頑張りたいっていう妹を応援してあげたい。けど、本人に頑張ってもらわないとどうにもならない、親は私の高校に入って体の弱い妹がやっていけるか心配、成績もギリギリ‥…
私は妹に第一志望の高校に入って一度しかない高校生活を悔いなく過ごして欲しいです。何かしてやれることはないでしょうか。この書き込みをしてるだけで、心配と自分の無力さに腹が立って涙がでます。助けてください…

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ひとりじゃないって気づいた日

私がひとりじゃないと気づいたのは高校3年生になる前。2年生の終わり〜春休みの頃でした。

2年生の頃は、掲示板にも書き込みをさせて頂いたんですが、学校の先生の一言やクラスの雰囲気に振り回され、楽しいっていう思いをしたことがほとんどありませんでした。学校に行くのもしんどかったです。でも、もうすぐ受験生になるからと思って、頑張っていかないとなーと思って行っていました。その頃、部活の後輩と一緒に帰る日が偶然あって、いろんな話をしながら帰りました。中学から同じ部で頑張ってきた後輩もいて、後輩相手ではありましたが、少しだけ「最近いろいろしんどいんよね。」と言ったんです。そのとき、そこにいた後輩が「先輩。私は先輩が朝練もめっちゃ早くから来られて頑張ってるとこも知ってるし、私達の上達のためにいろいろ練習メニューを考えてくださっている事も知ってます!大丈夫ですから頑張りましょ!」って言ってくれました。同級生にもその話が伝わってたみたいで、「あんたは一人で抱え込みすぎ!うちら頼り!あと5か月しか部活ないんじゃけ、楽しもうや!しんどいことも、楽しいことも全部みんなで消化するで!」と言ってくれたんです。友達ってこんないいもんなんだなぁと思いました。高校入るまで、部活の事とか学校の事を友達に相談できたことがなかったし、高校入ってからもなかなか相談することに慣れてなかったので、本当に本当に嬉しかったです。私もこれからこのSOLの掲示板のレスで元気になってもらえるようにためになる書き込みをしていきたいです。