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就職組でまず初歩的問題、面接用の志望動機(自己PR)に苦戦してます!限定逆電

今月末には筆記試験。10月には面接試験。
最近、毎日面接練習してます。でも、ファーストステップ・志望動機がうまく書けません。『読む文としてはそれなり。でも、言葉として言うには堅苦しい。』そう先生に言われました。私は、履歴書はほぼ1発OKで、他の人より先に終わりました。でも、面接用の志望動機はそううまくいってくれません。自分の苦手な所が随所に表れていて、毎日明日までに明日までにの日々です。先生はたくさんのアドバイスをくれます。自己PRをもっと入れた方がいい、その会社でなくてはならない理由は、その職種を選んだ理由は…。でも、それを言葉にするのは私。先生に頑張ってますオーラがすごく見えると言われたくらいです。あと気分転換にちょっと他の質問対策をしては、と言われました。あと深く考えすぎだとも。根本は何なんだとかも。
誰よりも志望動機の書き方を検索した。でも、考えすぎて頭はパンクぎみ。自分のことをアピールするのって難しい。その前に自分のいいとこって何だ。あったとしてもどう話をまとめれば。短所はパッと出てくるのに。
校長、教頭は自分のことを言葉としてどんな風にPRしますか?

あと、自分、『初逆電までのアポ電来る回数めっちゃ多いよ限定!逆電』で1番になれる自信あります(笑)

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口下手

講師陣を迎えずにすごく久しぶりにやるスタンダード授業・掲示板逆電。
あの頃に比べて、時の流れと共に考えも変わり、また人とは違う目線となり、書いている内容も薄くなってきているのだろうか、私はもうチャンスを掴むことさえできないのだろうか。それでも何かを信じて、書くことをやめなかった今日この頃。

『校長、教頭、職員の先生達のようになりたい』
高③になり、そんなことを考えることが増えました。最初はまだ期待に胸踊らせていた自分も、あたりまえとなった今では目線も変わった。でも、どんなにその声で私は支えられ、今があるのか…と考えると、本当に職員の先生達には感謝しています。私は口下手だから、うまく言えなかったこともたくさんあります。でも、先生達はいつだって私の言葉を尊重してくれるし、自分の考えもぶつけてくれる。
校長や教頭もひとり一人と真剣に向き合い、常に生徒たちの心を前に進めるように支え、最後には全員に向けて言葉をなげかける。
そんな存在に私はなりたい。
そう思い、遠く離れた所に住む友人の悩みを文字ではなく声で聞いてあげようとしました。でも、何をどう伝えたらいいのかわからなくて、自分が逆に困ってしまいました。自分としては後悔していることです。
それからは、より先生達のようになりたいと考えるようになりました。自分の声の力を信じたい。
これは就職試験にもある、面接や作文などにも繋がってくることだと思います。
先生たちはいつも何を1番に考えていますか?
文を書くにせよ、言葉を声にするにせよ、伝えるって考えさせられるし、難しいな。

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就職

私は高③の就職組です。今は求人票を見たりして、9月の試験に臨もうとしています。
それで就職試験といったら作文などの自分の意見を短時間でまとめる能力も必要です。でも自分は日頃からそうなのですが、他よりスピードが遅く、出遅れるタイプです。周りを気にしすぎていたり、あまりにも深く悩みすぎてより遠ざかっていったり、元々字を書くスピードも他より遅いし…。でも、時間をかけたり、ひとりで作業するとその一点に集中しているため、ばぁーっと書くよりは自分でもそれなりに書けたと思える出来になります。
その他にも私の弱点は多々あります。人と話すときもそうです。口下手で、うまくまとめることができません。昨日の授業で1回真剣に集中してやってみるといい、みたいなことを山崎先生もおっしゃっていたと思いますが、私は集中してるようで周りのことを気にしすぎて集中していないタイプかもしれません。
なぜみんなはあんなにすらすら書けるのか。
音楽と関連付けると、作詞は時間をかけて伝えたいことを一曲のなかに詰め込んだり、時にはひらめきで生まれる歌詞もあったり、1曲1曲作り上げるまでに様々なエピソードがあると思います。歌詞はすべて書いた人の思いの結晶だと思います。特にサビは1番届けたい気持ち。
作文は、限られた時間で限られた文字数で、自分の言葉を構成し述べる。自分は言いたいことまでの道のりが長く、構成することは短時間ではたぶん苦手なのでしょう。でも、就職試験ではそれをクリアしなければ書いた意味がない。こういうのは練習を積み重ねていくことも大切だと思います。
本番もそうですが、私みたいな人間はどんなことを心がけたら少しでも今の自分を改善できるでしょうか。

逆電諦めてません!!