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聞いてほしい

昨日の夜、親と勉強のことで喧嘩した。
二学期の中間テストの結果がとても悪くて、順位表を見せてなかったことから始まった。
「どうして見せないの?」って言われたから「悪かったから」って答えた。
仕方なく一覧表を見せた。
「どうしてこんな点数なの?自分的にこの点数はどうなの?あれだけスマホ触ってたからでしょ?これからどうしたいの?真面目に勉強する気はあるの?」
質問攻めだった。
「楽になったの。頭良いよねって言われてるのが辛かったけど、この点数取ったら楽になった。解放された」
気付いたら口にでていた言葉。
「そんなの周りの子の言うことでしょ?気にしなければいいんじゃないの?どうしてそんなこと気にしてるの?そんなんでいいの?」
うんざりした。自分のこと全然分かってくれてなかった。
泣いたら言われた。「どうして泣くの?」
質問しかしてこない親に腹が立った。
嫌いになった。

自分の言葉で伝えてきたつもりだったのに、親にはわかってもらえてなかった。

誰かに聞いてほしい。
「どうして?」とかで返事をしてほしくない。
アドバイスが欲しい。生きていくうえでのヒントが欲しい。ダメなことなら怒ってほしい。
私が本当はどうしたいのか、聞いてほしい。
一緒に考えてほしい。

こんな人いないかもしれないけど、家族でも、友達でもない誰かに、話を聞いてほしい。
吐き出したい、全部。

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自分で自分を傷つけてしまう人へ。 (該当する人読んでほしいです)

爪で引っ掻いたり、髪を抜いたり、指の皮を剥いたり…

なんてことないと思っているその行為も自分を傷つけています。


そのような人には色々なタイプがあります。



①「嬉しい時傷つけてしまう」

という人は、
【自分がこんな気持ちになってはいけない】

と思い込んでいるでしょう。


②「イライラした時傷つけてしまう」

という人は、
【こんな自分が嫌いで仕方ない】

と思ってしまっています。


③「悲しい時傷つけてしまう」

という人は、
【こうなってしまったのは自分のせいだ】

と考えてしまうところがあります。



たくさんのタイプがあるけど、これらには共通点があります。

それは、

《周りからよく見られている》

ということです。


傷つけてしまう人はきっと客観的に見ると

「おとなしい」「真面目」「いい子」「静か」「いつもニコニコしてる」など、

好印象なことが多いです。



傷つけることは基本的にいいことではありません。

でも、あなたの心が落ち着くなら、無理にやめることは進めません。


わたしは嬉しい時傷つけるタイプで、やめたいと思っています。

もしもやめたいと思っている方がいたら、一緒にがんばりませんか?



少しでも共感してくれたら嬉しいです。

一緒に頑張ろうと思ってくれた方がいたらレス下さい!

相談も待ってます。

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