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しんどー相談室について

校長、教頭、皆さんこんばんは。24日から3日間きいてて、いつになってもいじめはなくならないんだなと。
人をいじめる労力と時間あるならそれをもっと他のことに使えばいいと思う。部活、趣味、友達と遊ぶ、勉強するなど10代ならいくらでもやりたいことあるだろうからそういうことに目をむけて時間使えばいいのに。
もっと建設的で有効な時間の使い方があるんだから人いじめてるより自分がやりたいこと、すべきことをしてほしいです。
いじめてる側ならなんでそうしてるのか、そうしないとならないのか、きっかけや原因をよく考えて最初からいじめは必要なかったというのを理解してほしい。
誰かがやってるから、ただなんとなくではいじめる理由もなく流されてるだけだから即刻やめて下さい。それとは別に相手を貶めることが面白い、ストレス解消になるというならそれはあなた自身に問題があるからストレス解消の方法を他に探し、あなた自身の性格が悪い、ひねくれてるなと思うなら自覚して直すところからです。うまく自分でできなければ心理士に相談もできます。
意地悪なきもちや人をいじめて面白いと思ってる限りいじめはなくならないから自分自身を見直すことから始めてみて下さい。それで自分と向き合って自分がどんな人間かわかればやっていいこと悪いことがわかるはずだし中高生なら善悪の判断つく年齢だから自分の行動に責任もって日々学校生活送ってほしいです。
あなたの行動1つでかわってくので一人ずつが意識して自分についてしることからやってみてほしいです。人をいじめてる自分が嫌だなと思えたらいじめるのをやめれるわけだから。
客観的に自分を少し離れた所から眺めるといいです。クラスの人をいじめてる時の自分はどんなきもちでどんな顔してるか。それを実際自分でみれないけど想像はつくと思うからそんな自分は嫌だと思えたらあなたはかわれるしその時からいじめもやめられるはずです。
どうかみんなが笑顔でいられる学校生活が送れますように。中高併せて6年という時間は人生の長さからしたらわずかな時間で2度とないです。
仲良くなれない人とはむりに関わらずあたらず障らずでいるのが互いの距離保てる方法の1つ。いじめという形にするんではなく合わないなら関わらない。

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学校に行きたくない君へ

皆さんこんばんは。学校へいけない理由は様々だと思いますが今は選択肢がふえ高校は通信制があります。どうしても通学制がむりなら通信制を選べます。
中学校は義務教育で今も行かないとならないという風潮だけど最終的に別にいかなくても卒業できて進学できます。なので自分で勉強して高校へいく学力をもてるならそれもありです。それには担任、親と話しあい必須だけど状況わかってもらうのは大事。休みがちでも行けそうな時は登校するでもいいかと。むりして体調崩したりするようなら保健室もあります。
いじめは加害者に圧倒的原因があるから加害者側の人はよく行動を考えてほしいです。なんでいじめるのか、本当にそうしないとダメなのか。いじめを正当化できる理由は何もないと気づくと思います。いじめにいい印象は皆無で絶対悪です。
やるんだったら正々堂々と相手にむかって喧嘩を挑んで勝敗を1回できめたらいいです。それで負けてもこれきりにするのが対等なやり方。
いじめは卑怯卑劣で狡く悪者がすることです。そういう自分でいいかということです。鏡であなたの顔みて下さい。学校では友達と笑ってるけどその顔の片側にクラスメイトをいじめてる卑劣な顔がみえるはずです。それが醜悪で見るに堪えられないなら即刻いじめをやめて下さい。そうしたらあなたがしっかり自省しいじめにあってる人を助けられたら卑劣な顔がいずれ消えていくと思います。
それだけ顔に行動の結果がでるということです。
わかりやすい例でみると政治家と犯罪者がそうです。悪事に手をそめたままでいるから醜悪な顔してますね。いじめも悪事なので続けてればそうなります。
中高生の多感な時期、ネットや周りに感化されたり流されたりすると思いますがどうか正しい判断をしてるかということを考えて行動して下さい。